ウェルスナビに1年7ヶ月投資をした実績をブログに書こうと思います。感じたことや運用において知っておくべきことも書いています。これからETF投資を考えている方に必ず参考になると思います。私が目指す目標額は275万円の投資で450万円以上を狙います。人工知能による運用確率は現在のところ58%の達成になっています。


394万円以上だと70%の確率で達成できるようです。記事作成段階の総資産は506,130円になり、これまで投資をした金額は480,000円になります。サービス開始当初は30万円からの運用しかできなかったため30万円を入金し、その後は毎月1万円づつ積み立てを行っています。初めて投資を行ったのは2017年4月末です。


ウェルスナビIPOキムタイアップ特典


今回記事作成に至ったのは、期間限定でタイアップを組ませて頂くことになったからです。今までも資産公開を記事にしていましたが、新しい内容が織り込まれているため、まとめとして記事作成をしています。


タイアップ金額が少し低いですが、既存キャンペーンと併用すれば数千円を狙うこが可能です。また、タイアップサイトの条件は同一になっているそうです。今回は当サイト特典をご利用できますが、打ち切りの期日も決まっているためお早めにお申し込みください。最長で3ヶ月程度しか予定されていません。※期間短縮の可能性はあります


結論から言えば、ウェルスナビに投資を行うのはありだと思います。2年近く投資を行い、市場の上下はあるものの比較的安定した成績を保っています。私は積み立てを行っていますが、はじめから50万円を投資していれば、もっと利益が出ていたことでしょう。


今後も積み立てを行いたいと思いますが、ETF投資は短期間の結果を求めてはだめなので「気長に投資できる方へ」お勧めします。投資をした後も出金作業をすればすぐに解約できるため、まずは始めてみるとよいでしょう。入金により自動買い付けが始まり、出金でサービスの利用停止となります。


ウェルスナビに投資をしたリアル画像とその結果

ウェルスナビに投資を行った実績は下記の画像になります。記事作成時のリアル画像ですが、利益は26,130円になっています。日々上下するため過去の最高益も調べてみると436,545円の投資で56,545円の利益が出ていたころもあります。


最高益の時期を調べてみると2018年1月20日のようです。今よりも投資金額が少ないにも関わらず市場が好調だったため利益も大きく出ていたようです。ETF投資でプラス14.88%の上昇は凄いですね。


WealthNavi(ウェルスナビ)資産内訳画像


ウェルスナビ投資後の過去最高益


同社に口座を開設すると特定口座もしくは一般口座を開設することが可能です。私は確定申告が基本的に必要ない「特定口座」を開設しています。この辺りは株式に興味がある方ならご存知でしょう。ここで一つポイントがあります。


それは分配金が毎月もしくは数ヶ月に1回という具合に、口座に振り込まれるため確定申告が必要になります。申告の書類は同社が作成してくれますが、出来るだけ手間を掛けたくない方は特定口座を開設しておきましょう。


このまま市場が好調であればせめて100万円は貯めたいと思います。リーマンショック級の崩壊が起こる前兆があれば一旦解約すればよいだけです。解約と言っても、出金すればよいだけなので難しいことはなにもありません。CMでも言われていますが、簡単に投資が出来ることが同社の特徴となります。


ウェルスナビはどんな投資なのか説明。預かり資産1000億円突破の真実は?

投資を行ったリアルな実績は掲載しました。その前にそもそもウェルスナビとはどんな企業なのか説明したいと思います。同社はスマートフォンやタブレット、パソコンなどのインターネットに接続できるデバイスをもっていれば誰でも口座を開設できます。口座を持つだけで「世界水準の資産運用が全自動」で行えるわけです。


基は富裕層をターゲットにしたシステムでしたが、一般投資家向けに公開をし誰でも使えるようにしています。サービス開始から多くの顧客が殺到し預かり資産がどんどん増えていると聞きます。自動つみたてだけでも毎月の預かり資産は増加することでしょう。


現在は10万円からの投資が可能となっていますが、私が投資を行った時期は30万円が最低投資金でした。その前は100万円が最低投資金だったため私も投資に躊躇していた時期です。初期投資が低くなり多くの方が同社サービスを使うチャンスがあることでしょう。


ロボットアドバイザーの利益


今までだと自分で金融商品を選び、商品を注文し積み立てを行い、リバランスなどを行わなければなりませんでした。それを全て自動化していることで人気があります。投資信託などを買われたことがある方は、知識がなければ証券会社の言うがままに購入することもあるでしょう。一概にどちらがよいとはいえませんが、自動でリバランスが行われるのは嬉しいことです。


私の口座でリバランスが行われたいたので画像を掲載しておきます。


ウェルスナビリバランスの画像


頻繁にリバランスされる訳ではありませんが、自動で入れ替えを行います。リバランスの基準はわかりませんが、アルゴリズムにより最適化されるそうです。金融庁も安定したリターンを得るためには、資産運用の王道である「長期投資・積み立て投資・分散投資」が有効だと言っています。


長期投資を行うにも積み立てがポイントになるため、市場が下がっているときにも買う姿勢が必要になります。平均すると利益が出やすいと言うことです。自分で定期的に買うことができる方はよいですが、下落しているときに買いを入れるのは難しいと思います。

過去から導き出される未来の世界市場は拡大するのか?

世界の金融市場は益々拡大すると言われています。リーマンショック級の出来事が起きるのではないかと言われていますが、同社の推奨ポートフォリオを見る限りその勢いはこれからも続きそうです。たとえ危機が迫ってきたとしても過去の経験から乗り越えることができるかもしれません。


世の中にはよくわからない金融商品が存在し、危機に直面する可能性はあると思います。そこで余力を残しておけばさらに買い増しをすることも可能になります。また、同社にはリスク設定が5段階用意されているため出来るだけリスクを取りたくない方は、リスク許容度を1に設定しておくとよいでしょう。


リーマンショックと金融市場


リスク許容度は、無料診断で設定し口座開設をするとそのまま反映されます。しかし、ログイン後にリスク許容度の変更ができるためまずはお試しで設定してみるとよいでしょう。


既に運用を行っている場合でもリスク許容度の変更は可能です。私はリスク許容度5に設定されていますが、それほど大きなリスクがあるとは思っていません。金額が低いからなのかもしれませんが、運用開始から今まで一度も損失になったことがなく投資タイミングにも恵まれていたようです。


また、気になることがあり問い合わせをして聞いてみたことがあります。「特定口座で運用するのであれば、利益から手数料が引かれるためその手数料は費用計上されるのではないですか?」と聞いたことがあります。なぜ聞いたのかと言うと、株式売買などだと特定口座の手数料は売買損益に手数料が含まれるからです。


だったら手数料分は利益から引かれるためメリットが大きいと考えたわけです。そして同社から返ってきた言葉は、そのようは設定は現在のところないと言う答えでした。今後そのようなことが起こるかもしれませんが、現在のところは特定口座内で処理することはできないそうです。


ウェルスナビのリスク許容度円建


上記はリスク許容度に応じた収益比較表になります。リスク1だと元金に対して4.6%の収益になり、リスク5だと15.7%の収益となっています。11.1%の差があり投資家のスタンスにより結果が異なります。

過去25年間の資産評価額と累積元本額のシュミレーション

同社の資料によれば、1992年1月から2017年1月までの過去25年で資産やリターンの成長性が著しく、シュミレーションにおいても優秀な結果が出ています。当初100万円の運用で、毎月の積立が3万円だと1,000万円の元金になるそうです。そのリターンはプラス146%となり、長期投資により利益が大きく出ています。


結果そのようになっているだけかもしれませんが、世界経済は常に成長しているそうなので今後も期待ができるはずです。為替による収益も考えられ、投資先の金融商品が値上がりするだけではなく、為替が円安になれば利益が増えます。管理画面にログインすると円表示とドル表示があるのはこのためでしょう。


WealthNaviのシュミレーション


リスク許容3の円建て画像ですが、リスク許容度5だとさらに利益が出ていたことでしょう。投資を行っている時代により収益のブレが発生すると思います。予定していた収益よりも大きく利益が出れば解約してしまうのも一つの手です。


個人的には投資信託の失敗が多く、手軽なロボットアドバイザー投資のほうが楽しく見ていられます。


ウェルスナビ資産運用の自動化による特徴をまとめてみた

同社のようなロボットアドバイザーを導入している企業は数社あります。一番比較されるのはTHEO(テオ)になると思います。その他は楽天のロボ・アドバイザー(楽ラップ)があります。どれも似ていますが、取扱い金融商品が違うため運用成績に差が出ています。THEO(テオ)は10万円だけ運用をし記事を書いているのでよかったら比較してください。


TEO(テオ)評判と口コミ


投資時期が遅く思うような成績が出ていませんが、こちらも悪くないと思います。楽ラップで投資をされている方はあまり見かけません。3社を比較した場合に市場規模が大きいのはウェルスナビです。


ウェルスナビの特徴まとめ


口座を開設したら目標金額とポートフォリオを作成します。その後は入金をするだけで全て自動で資産運用できます。ポートフォリオと言っても選ぶだけなので難しいことは何もありません。自動積み立てを設定すれば、毎月指定した口座から引かれるだけです。振替料金も無料になっています。


分配金も現金として口座に貯まり、一定額になれば再投資へ勝手に回してくれます。一度設定してしまえば特にすることはなく、リスク許容度の変更や積立額の変更を考えるだけです。あまり設定を変更することもないため、たまにログインをして評価損益を見る程度でしょう。


機能 ウェルスナビ 独立系A 大手ネット証券系B
自動積立
自動リバランス
ETFの端株取引 × ×
自動税金最適化 × ×
入金から買付 最短当日 最短翌営業日 最短翌営業日
出金依頼から出金 最短3営業日 最短3営業日 10営業日以内
運用プランの変更 いつでも可能 年間10回まで 年間12回まで
長期利用による割引 × ×
スマホアプリ
ログイン時の2段階認証 × ×


ウェルスナビと他のロボットアドバイザーを比較をした表は上記のようになります。国内ロボットアドバイザーを対象としています。同社では、「リバランス機能付き追加投資」や「自動税金最適化(DeTAX)」に関する特許を取得済みと公式サイトで掲載されています。詳しく知りたい方は是非Wealthnavi(ウェルスナビ)の公式サイトでご確認ください。

ウェルスナビの分配金はいくら貰えるの?重要なポイントです。

分配金は毎月分配金の他に数ヶ月に1回のペースで入金されるものがあります。商品別に入金日が異なるので、直近の取引履歴から調べてみました。米国債券(AGG)については毎月分配金になり10月の画像(43円)は省いています。この他ポートフォリオには金(GLD)がありますが、これについては分配金が発生しません。


ウェルスナビ分配金の画像


特定口座なので税金を引かれ2ヶ月で1,914円の利益が出ています。また、分配金が多く発生する月があるので正確な数字は1年トータルしないとわかりませんが、大体毎月1,000円くらい利益が出ているのではないかと思います。


ただ、手数料を毎月資産の1%引かれるので500円~600円くらいの利益が出ているようです。これに積立金を合わせて自動購入します。11月の購入画像は下記にのようになっています。5銘柄購入し新興国株(VWO)だけ購入していないようです。


ロボットアドバイザー購入実績


毎月一定の商品を購入するのではなく、市場の動向を人工知能が読み取りその時に最善な銘柄を選んでくれるそうです。購入する割合も変わってきます。アルゴリズムと言われてもその全貌を理解しようとは思いませんが、分配金による利益から手数料も支払いができるので安心しています。


10万円から投資を始めれば手数料は100円になります。20万円だと200円ですね。

運用期間が長くなると長期割引が待っている!

ウェルスナビを使い続けるとメリットがあります。それは運用金額に応じて最大年利0.90%まで手数料が割り引きされます。使い続ければ手数料が割引されますが、出金すると初めからになるため適用されている方は覚えておきましょう。


長期割引条件画像


ただ条件が設定されています。毎月1日が判定日になり、預入金が50万円以上ある方が対象になります。さらに長期割期間が開始してから6ヶ月間出金しない場合に、翌月(7ヵ月目)から手数料の割引をが始められます。割引適用者になるには時間がかかるため安易に出金できないようです。


割引数値は低くなりますが、運用資金が多い方はそれ相応の割引期待ができそうです。また200万円以上の運用資金がある方は割引幅が2倍になり0.02%づつ割り引かれることになっています。


自分が長期割引適用なのか調べる方法も簡単で、ログイン後のホーム画面上部に記載されています。この長期割は下記のサービスを利用されている方は適用外になるため注意が必要です。


「WealthNavi for SBI証券」「WealthNavi for 住信SBIネット銀行」「WealthNavi for ANA」「WealthNavi for ソニー銀行」といった「WealthNavi」以外のサービスは対象外です。プログラムが適用されるサービスは「WealthNavi」だけです。



ウェルスナビに投資をしている顧客層と平均運用額を調べてみた

同社から開示されている情報があったため少しまとめてみます。2018年7月にサービス開始から2周年を迎えた時の情報になります。預かり資産が900億円を超えて運用者が8万人を超えているそうです。記事作成時では預かり資産が1,100億円を超えていると公式サイトに書かれています。かなりハイペースで顧客が増えているようです。


ロボットアドバイザー比較画像


預かり資産ではNO.1となっています。資産運用が初めてという方もだんだんと増えているようです。これはCMによる効果が出ているのではないかと感じます。投資関係のコマーシャルが流れる時代となり、自分の老後は自分で守るというスタンスのあらわれかもしれません。


また女性の顧客が2017年と2018年では約14倍に増加したそうです。1人あたりの平均運用額は110万円となっていますが、平均なので大きな資金を投じている方が多いのでは?と考えています。サービス開始当初は100万円が最低金額だったためそれも平均を押し上げていると思います。自動積み立ては2人に1人が利用しているそうです。


ウェルスナビ投資経験者と年代画像


投資を実際に行っている年代は30代~40代が多いようです。私は40代前半ですが、20代で投資をされている方を尊敬します。若くして投資に興味をもち実行されているあたりが素晴らしいです。もう5年ほど私も投資に出会うのが早ければさらに資産が大きく増えていたかもしれません。


投資経験者は72%で投資経験がない方は28%になっています。ウエルスナビに投資をしている方の多くは投資家ですが、私を含めETFに興味がある方は多いようです。ETFを自分で購入してもなかなかうまく運用できませんからね。


3年前にETFを証券会社で購入し、売却するまでに1年半くらいかかったことがあります。タイミングが悪かっただけですが、ものすごく後悔した出来事でした。ストレスしか得るものはなかったように思います。売却益は出ましたが信託報酬などを引かれ1,000円未満だったように記憶しています。


同社のサービスを始めた理由で一番多いのは手間がかからないことだそうです。利用してよかったことは「安心して投資できる」「売買タイミングを気にしなくてよい」「プロの投資法を格安で利用できる」などの声があがっているようです。


リスク許容度設定と運用成功者


そして半数がリスク許容度5に設定しているデータが出ています。リスク許容度1の方は大きな資産を預けているのではないでしょうか?先ほども書きましたが1人あたりの平均運用額は110万円です。私の元金は48万円なのでかなり低いと言えそうです。


投資期間は85%以上の方が、1年以上投資を行っているそうです。人それぞれ考え方が違うため100%は考えられません。個人的には85%もいるのか?と逆に驚きさえあります。私は1年7ヶ月投資をしてきて解約しようと考えたことはまだありません。できればこのまま10年~20年くらい投資が出来ればと考えています。


半分貯金みたいなもですが、数百万円だと少し考える時が来るかもしれません。今は全く考えていません。


ウェルスナビ既存キャンペーン金額を利用して現金をGETしよう

期間限定になりますが、冬のボーナスキャンペーンが行われています。過去のボーナスキャンペーン平均入金額が97万円だと言うことで驚きを隠せませんが、既存口座開設者も最大で30,000円貰えるチャンスになります。個人的には50万円以下のキャンペーンが狙い目かな?と考えています。


IPO投資をメインでされていない方はこの限りではありませんが、資金を移動させたり入金しっぱなしのため手元にあまりお金がありません。資産はある程度持っていますが、いつもカツカツな私です(汗)


3万円キャッシュバック


項 目 その内容
対象となるお客様 当キャンペーンにエントリーを行い、10万円以上の入金(初回もしくは追加での入金)を行ったお客様
キャンペーン期間 2018年12月1日(土)~2019年1月31日(木)
特典 キャンペーン期間中にクイック入金と通常振込で入金した合計金額(※)に応じて下記の金額をプレゼント

10万円~14万9999円の場合:500円
15万円~29万9999円の場合:1,000円
30万円~49万9999円の場合:2,500円
50万円~79万9999円の場合:4,000円
80万円~114万9999円の場合:7,000円
115万円~199万9999円の場合:11,000円
200万円~299万9999円の場合:18,000円
300万円~399万9999円の場合:21,000円
400万円~499万9999円の場合:24,000円
500万円~799万9999円の場合:27,000円
800万円以上の場合:30,000円
適用条件 ①キャンペーン期間中に当キャンペーンにエントリーを行う
②キャンペーン期間中に10万円以上の入金を行う
③2019年1月31日(木)までに資産運用を開始する
④2018年12月1日(土)~2019年2月28日(木)に1度も出金を行わない
現金プレゼントの方法 2019年3月中旬にWealthNaviの口座へ入金


既に口座を開設されている方も参加できるキャンペーンとなっています。新規口座開設者は通常よりもお得なので、この機会に口座を作っておくとよいでしょう。もしくは無料でシュミレーションができるため自分の場合だとどうなるのか試してみるのもありだと思います。


口座開設や維持にお金は掛かりませんし。クイック入金を利用すれば入金手数料も無料です。出金は同社持ちとなっています。現在提携しているインターネットバンキングサービスは三井住友銀行、みずほ銀行、三菱UFJ銀行、住信SBIネット銀行、ソニー銀行、イオン銀行となっています。


私はジャパンネット銀行から入金をしたので自分で手数料を支払っています。分配金で返ってくるからいいか?と考えました。今考えればイオン銀行に口座があるので利用すればよかったです。


ウェルスナビに投資をした実績のまとめ記事。目指せ100万円

ウェルスナビに投資を行った切欠は、投資額が100万円から30万円に引き下げられたことです。100万円の運用は可能でしたがただでさえ資金がカツカツなので躊躇していた時期が長かったように思います。それに毎月の自動積み立ても1万円と低いため中々投資額が増えませんが満足した結果が出ていると思います。


学資保険に毎月5万円くらい掛かっていますし、子供の塾代などが大きくのしかかり出費がかさみます。単発で数十万円を出すことは可能ですが温存している状況です。老後の資産を蓄える目的もあり、ウェルスナビには結構期待しています。とりあえず目指すのは資産100万円でしょう。ETFは他社でも購入しているため合わせると70万円近くになりますが、同社の成績が一番良いと思います。


Twitterで探したらこんなことを書いている人もいました。





無料診断も6つの質問に答えるだけなので短時間でシュミレーションができます。ポートフォリオもノーベル賞受賞者が提唱する理論に基づく金融アルゴリズムから、自分に合った資産の組み合わせを自動で構築してくれるため手間がかかりません。


入金をするだけで最短その日に買い付けが行われ、翌朝には購入商品の確認ができます。しかもバランスが取れたポートフォリオを作成してくれます。全自動になるため感情に左右されないところが一番よいところかもしれません。また、ご存知の方はまだ少ないと思いますが、マメタスを使っている方はお釣りで資産形成をすることだって可能です。


毎日のおつりをコツコツ貯めて、同社のサービスでETFを買い付けることができます。私は使っていませんが、若い方はスマートフォンとアプリをつなげてみると案外簡単に資産形成ができてしまうかもしれません。私は今後どこかのタイミングで入金をしてみるつもりです。


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