超ネガサIPOが登場し当選できれば数十万円の利益を得ることが出来そうです!しかし株数を確認して唖然としました。


ジェイックはマザーズ市場に新規上場承認され公開株式143,000株、オーバーアロットメント21,400株、上場規模は約7.6億円です。魅力あるIPOですが当選は厳しいようですね。


ジェイックIPO上場承認と初値予想


大学卒業時までに内定を得られなかった方や早期退職をしてしまった方などを対象に無料就職支援サービスを行っている企業です。IPOとしては悪くないため当選狙いでよいでしょう。


連結子会社が海外展開を行い中国上海市と香港特別行政区にあるそうです。


ジェイック(jaic)については色々と噂もあり「評判が悪い」との報告もあります。ネット社会なので何が本当なのか利用してみないとわかりませんが、上場後に問題を起こせば企業損失につながるため問題があれば改善されていくことでしょう。


ジェイック(7073)IPOの詳細データ

項目 上場基本データ
市場 マザーズ
業種 サービス業
事業内容 教育融合型人材紹介サービス「就職カレッジ®」「女子カレッジ®」「セカンドカレッジ®」「新卒カレッジ®」を提供するカレッジ事業、及び「7つの習慣®」をはじめとした教育研修サービスの提供
公開予定 10月29日
ブックビルディング期間 10月10日~10月17日
想定価格 4,610円
仮条件 4,610円~4,750円
公開価格 10月18日
企業情報 http://www.jaic-g.com/


【手取金の使途】

差引手取概算額294,745千円に本第三者割当の手取概算額上限90,761千円を合わせた、手取概算額合計上限385,506千円については、以下の通り充当する予定であります。

①教育融合型人材紹介サービス「カレッジ事業」における「就職カレッジ®」のさらなる地方展開及びその他サービスの拡大に向けた人員の拡充を目的として、人材採用費及び人件費に176,279千円

②新規支店開設を予定する仙台及び広島における当社の認知度を向上させ、支店開設後の円滑な拠点運営に向けた十分な求職者の母集団を形成すべく求職者確保のための販売促進費に88,800千円。また、広島支店開設のための敷金・保証金として令和2年1月期に7,500千円、広島支店及び仙台支店開設のための造作工事等の費用として令和2年1月期に10,500千円。

※残額につきましては、「カレッジ事業」における各カレッジサービスの求職者確保のための販売促進費に令和4年1月期までに充当する予定であります。また、上記調達資金は、具体的な充当時期までは、安全性の高い金融商品等で運用していく方針であります。
※有価証券届出書(新規公開時)抜粋



項目 株数データ
公募株数 71,500株
売出株数 71,500株
公開株数(合計) 143,000株
オーバーアロットメント 21,400株
上場時発行済み株数 905,500株(公募分を含む)
想定ベースの時価総額 約41.7億円
幹事団 SMBC日興証券 ←口座開設で当選確率上がる
SBI証券
大和証券
東洋証券
楽天証券 ←後期型抽選です
岩井コスモ証券
岡三証券
北洋証券


ジェイック(7073)上場評判とIPO分析

想定発行価格4,610円を基に吸収金額を算出すると約6.6億円となり、オーバーアロットメントを含めると約7.6億円規模の上場となります。上場規模が小さく株単価が大きいため利益を狙うならありでしょう!


平成3年3月にユーティーサービスとして設立し、平成9年3月に現在の社名「ジェイック」に社名を変更しています。グループ企業は同社と子会社2社、関連会社1社の合計4社になるそうです。


同社グループは従業員数300名未満の中堅中小企業に対して「就職ポテンシャル層」に教育の機会を提供したうえで紹介をするという教育融合型人材紹介サービスを対象者別に展開しています。


就職ポテンシャル層とはフリーターや第二新卒、大学中退者や就活に苦戦したり出遅れたり地方故に就職活動に制約があったりする大学4年生、留年生、留学生など、各々の事情によって採用市場において不利な立場に置かれているものの就職活動という人生の中でも大きなライフイベントを経て成長を遂げたり、自分に合った企業や仕事に出会うことで意欲や才能に目覚めたりする可能性がある人材層と同社グループが定義したものだそうです。


主に20代の就職に苦戦するフリーター、第二新卒層を対象とした「就職カレッジ®」、その中でも女性だけを対象とした「女子カレッジ®」、大学中退者を対象とした「セカンドカレッジ®」、


新卒の就職活動において続々と内定が出る時期を超えても内定が出ずに苦戦していたり、部活動や単位取得等で就職活動に出遅れたりしている大学4年生を支援する「新卒カレッジ®」を教育融合型人材紹介サービスとして行っています。


また採用される求職者の上司となる若手リーダーや次期リーダー層を対象に、1年間にわたるリーダー育成カリキュラムを提供する「リーダーカレッジ」を行います。


ジェイックIPO評判と業績


事業の特徴として就職ポテンシャル層への特化が挙げられ、少子高齢化が進むことが確実な日本において、まだ活かされていない潜在的な労働力を社会に供給することは雇用を増やすことにつながります。


いわゆるキャリアを持った求職者の転職支援ではなく、前述したフリーターや大学中退者、二極化が進む就職活動において苦戦する大学4年生などの「就職ポテンシャル層」の就職支援に特化している人材紹介会社は非常に少なく、独自性と社会性があると同社では考えているそうです。


これらから企業向けの教育研修サービスで培ったノウハウを活かし、無料就職支援講座をクライアントにご紹介する前に求職者の方々に無料で提供しているそうです。


この無料就職支援講座では、就職を勝ち取るための自己分析や面接対策といった内容はもちろん、社会人として働く心構えやビジネスマナー、コミュニケーションについて学ぶことができます。


無料就職支援講座と人材紹介を組み合わせた教育融合型人材紹介サービスというビジネスモデルが業界内でも独自性が高いものと考ています。


ジェイックIPOの事業系統図


無料の就職支援講座を受けた求職者とクライアントをマッチングさせる機会として、「集団面接会」という求職者とクライアントが総当たりで面接をする場を提供しています。


人材紹介会社は求職者に1社1社ご紹介してマッチングさせることが標準であるため特徴的な仕組みになっています。


売手市場で求人媒体に求人広告を出しても、人材紹介会社に紹介を依頼してもなかなか面接に人が来てくれないという悩みを抱えるクライアントにとっては、求職者に確実に会うことができ自社アピールをできることがメリットになっています。


ジェイック販売実績


求職者が抱える不安や課題意識は一人ひとり異なります。窓口はサービスの説明会だけでなく、自己分析の仕方やブラック企業に入らないためにといった求職者の不安や課題意識に応じたお役立ちセミナー、1対1のキャリアカウンセリングとバリエーションを広く持っています。


キャリアカウンセリングも自己分析への関心が強い方に対しては、事前に同社グループが提供している適性診断を受験し、その結果を基にしたフィードバックやカウンセリングを行っています。


求職者には社会人として必要な考え方とビジネスマナー、面接力を上げるための終日5日間の無料就職支援講座を提供し、教育研修事業で培ってきたノウハウを活用します。


単純なビジネスマナー研修や就職対策講座ではなく、少子高齢化が進んで個人と組織の労働生産性を高めていくことが求められる社会の中で求職者が主体性を発揮し、周囲の方々と信頼関係を構築して成果を出していくために必要な土台を作れるような内容になっています。


企業側にもメリットがあり、時間やコストの面でなかなかトレーニングができない中堅中小企業において、その手間と時間、コストを省くという点がメリットになっています。


ジェイック(7073)の企業財務情報と配当性向

回次 第27期 第28期
決算年月 平成30年1月 平成31年1月
売上高 2,473,812 2,702,050
経常利益 155,425 221,067
親会社株主に帰属する当期純利益 84,537 173,843
包括利益 94,544 167,702
純資産額 239,724 408,033
総資産額 1,876,485 2,188,052
1株当たり純資産額 324.87 552.97
1株当たり当期純利益金額 114.57 235.59
自己資本比率(%) 12.9 18.7
自己資本利益率(%) 38.2 53.4
株価収益率(倍)
配当性向(%)
営業活動によるキャッシュ・フロー 115,080 152,338
投資活動によるキャッシュ・フロー △144,516 △88,624
財務活動によるキャッシュ・フロー 188,071 27,395
現金及び現金同等物の期末残高 1,157,245 1,247,841
※数値は千円単位


第29期第2四半期連結累計期間(平成31年2月01日~令和元年7月31日)
売上高1,622,637千円
営業利益245,306千円
経常利益241,254千円
親会社株主に帰属する四半期純利益159,140千円


【ジェイックのチエックポイント!】

国内の雇用情勢においては、厚生労働省発表の「一般職業紹介状況(令和元年6月)について」によると、有効求人倍率は1.61倍と引き続き企業の採用意欲は高水準で推移しております。

このような環境の中、当社グループでは、中心サービスである教育融合型人材紹介サービス「就職カレッジ®」におけるSEOを中心に求職者の集客を強化するとともに、登録いただいた求職者の雇用創出率向上に取り組んでまいりました。



ジェイック(7073)従業員と株主の状況

会社設立は1991年3月07日、東京都千代田区神田神保町一丁目101番神保町101ビル7階に本社を構えます。社長は佐藤剛志氏(昭和37年6月10日生まれ)、株式保有率は20.76%です。


従業員数190人で臨時雇用37人、平均年齢32.9歳、平均勤続年数5.3年、平均年間給与4,437,000円になります。セグメント別では全員がカレッジ事業となっています。


氏名又は名称 所有株式数(株) 所有株式数割合(%)
株式会社エンスー 530,000 59.15
佐藤 剛志 186,000 20.76
株式会社ティーケーピー 30,000 3.35
山本 太 22,500 2.51
近藤 浩充 17,500 1.95
知見寺 直樹 13,500 1.51
尾崎 三昌 10,000 1.12
※株主上位7名の状況


【ロックアップについて】

本募集及び引受人の買取引受による売出しに関し、貸株人かつ売出人である佐藤剛志、当社株主かつ当社役員である近藤浩充、知見寺直樹、古庄拓、東宮美樹、谷中拓生及び古江嘉之、当社株主である株式会社エンスー、山本太、尾崎三昌、ファイブアイズ・ネットワークス株式会社、ジェイック従業員持株会、株式会社エムシー、柳井田彰、坂本克己、大野達也、 ~省略~ 小久保友寛、田原満生及びその他新株予約権者58名は、SMBC日興証券株式会社(以下「主幹事会社」という。)に対して、本募集及び引受人の買取引受による売出しに係る元引受契約締結日に始まり、上場(売買開始)日から起算して180日目の令和2年4月25日までの期間中は、主幹事会社の事前の書面による承諾を受けることなく、元引受契約締結日に自己の計算で保有する当社普通株式(潜在株式を含む。)及び当社普通株式を取得する権利を有する有価証券の発行、譲渡又は売却等を行わない旨を約束しております。

当社株主である株式会社ティーケーピーは、主幹事会社に対して、本募集及び引受人の買取引受による売出しに係る元引受契約締結日に始まり、上場(売買開始)日から起算して90日目の令和2年1月26日までの期間中は、主幹事会社の事前の書面による承諾を受けることなく、元引受契約締結日に自己の計算で保有する当社普通株式(潜在株式を含む。)及び当社普通株式を取得する権利を有する有価証券の発行、譲渡又は売却等(ただし、その売却価格が募集における発行価格又は売出しにおける売却価格の1.5倍以上であって、主幹事会社を通して行う東京証券取引所での売却は除く。)を行わない旨を約束しております。
※有価証券届出書(新規公開時)抜粋



上位株主には180日間(令和2年4月25日まで)のロックアップが付与されています。ティーケーピー(3479)にはロックアップ90日間(令和2年1月26日まで)、ロックアップ解除倍率1.5倍が適用されます。保有株は30,000株です。


ジェイック(7073)IPO初値予想と幹事引受け株数

仮条件が4,610円~4,750円に決定し想定発行価格が下限として設定されています。事業が好調に推移しクライアントからの依頼も多く増収増益期待となっています。そして新奇性も若干あると伝わっているため初値も高くなる傾向にあります。大まかにとらえればただの人材紹介のため過度の期待は厳しいか。


研修を自社で行い就職させるスキームによりふるいを掛け、残った人材を企業に紹介しています。同社が位置付ける就職ポテンシャル層に特化しており現在のところ成長性が高いと言われています。企業と求職者が面接を行える集団面接なども行い人材紹介としての間口は広そうです。


2020年1月の連結業績予想では売上31.1億円で前期比15.2%増、経常利益3.2億円で前期比44.8%増の驚異的な収益を見込みます。また配当が73.67円予定され配当利回りは約1.55%になります。EPS270.02からPERを計算すると約17.59倍、BPS1,054.34からPBRを算出すると約4.51倍になります。


maronmaron

ジェイックは大きな利益がでるIPOだと思うけど株数が少ないから激戦になりそうだね。主幹事のSMBC日興証券からの申し込みに徹しても良いかもしれないね!


kimukimu

年末に備えて口座を開設しておけばSMBC日興証券は通常よりも当選しやすくなるステージ制を獲得できるからお勧めだよね。


吸収額は約7.8億円と比較的小さいため公開価格割れの不安はありません。それよりも初値が1.5倍なのか2倍なのか、もしくは2.3倍を超えて翌日に持ち越しになるのか?と言ったことが気になります。


当選すればまとまった利益になるため期待して抽選に挑みましょう!


初値予想7,000円~10,000円

8,500円~9,500円に修正!


幹事名 配分単位(株) 引受割合(%)
SMBC日興証券(主幹事) 129,000 90.21
SBI証券 4,200 2.94
大和証券 4,200 2.94
東洋証券 2,100 1.47
楽天証券 1,400 0.98
岩井コスモ証券 700 0.49
岡三証券 700 0.49
北洋証券 700 0.49


類似企業 PER
PBR
エス・エム・エス(2175) PER45.28倍 PBR14.9倍
MS-Japan(6539) PER23.28倍 PBR4.49倍
クックビズ(6558) PER48.85倍 PBR4.74倍
※2019年10月10日の株価を基に算出


株数が少ないため主幹事のSMBC日興証券からの申し込みは必須です。公開価格とOAを合わせて164,400株しかないことを考えると当選者は限られます。


このレベルのIPOに当選できる方の運気をわけて欲しいくらいですが抽選に申し込みをしなければ当選できないため申し込みだけ忘れないように行っておきましょう。当選できればまとまった利益が見込めます。30万円~50万円の間で利益が出そうな感じですね。


SMBC日興証券IPO抽選ルール完全版の記事へ


当選できない!と思われる方は全員が貰えるクラウドクレジットのTポイントを頂いてみてはいかがでしょうか?20万円投資すればTポイントが5,000円分貰えます。既存口座開設者は適用外なので寂しい限りです。


クラウドクレジットTポイントキャンペーン詳細の記事へ


ある一部の投資家だけかもしれませんが私はTポイント投資を行っているためTポイントにすぐに反応します。ペイペイもTポイントに交換できたらいいのに?と思っています。それは難しでしょうね。Tポイント投資はSBIネオモバイル証券で行っています。


投資5ヶ月でTポイントだけで18,200円まで成長しています!


管理画面にログインして確認してみると保有株も日本たばこ産業(2914)の-71円以外は全て利益が出ています。これって決済チャンスなんじゃないかな?と考えています。普通株は微妙ですがTポイント投資だけ好調です!


SBIネオモバイル証券(ネオモバ)評判とデメリット記事へ

ジェイック(jaic)のストックオプション詳細を調べました

ストックオプション行使期間 株式の数(株) 発行価格(円)
平成29年5月01日~令和9年4月30日 30,000 643
令和元年7月04日~令和9年6月03日 18,200 637
令和元年7月04日~令和9年6月03日 1,300 637
令和2年11月22日~令和10年10月21日 18,800 676
令和2年11月22日~令和10年10月21日 1,600 676
平成31年4月24日~令和11年4月23日 32,100 984


ストックオプション(新株予約権)で行使期限を迎えている株数は48,200株になります。発行価格も低いですが個別に条件の設定もあるため気になる方はEDINETで情報を探してみるとよいでしょう。


IPOサイトは殆ど金融庁のEDINETから情報を引っ張り出しているんですよね。文字ばかりで大変なんですけどね。この記事を書くために情報をまとめるのも2時間では足りません。


maronmaron

能力低すぎじゃね?なんて・・・


酷い時は5時間くらい書いていることもあるぞ?なんか調べると止まらない事もあるんだよね。よかったら@IPOkimuでも情報発信しているのでフォローしてくれると嬉しいです。


ツイッターでもIPO記事のチェックができます!

最新情報を手に入れたい方やレア情報、気になったことをツイートしています。IPO投資歴は13年と長くソーシャルレンディングも4年目突入!安定の利益でブログも13年目に突入。


ジェイック(7073)IPO私見と申し込みスタンス

ジェイックIPOは是非欲しい銘柄です。当選する期待は低いですが夢を見るなら同社への申し込みは行っておきましょう。人材サービス業界は社会情勢や景気動向そしてや雇用情勢の影響を受けやすいため経済にも敏感です。


日本市場又は世界市場の悪化となった場合は、企業の採用意欲が大きく減退し、景気後退となった場合に業績に直結すると考えられます。何の事業も同じだと思いますが同社の場合は企業からの雇用が発生しなければ利益になりません。


ジェイック就職成功率81%以上



また人材サービス業界は新規参入障壁が低いため競合も多く存在ます。今回の上場により優勢性は発生すると思われますがさらに大手も存在するため景気に左右されるところが大きいように思います。


法律的には職業安定法が関係し、今後少子高齢化に向けサービス拡充や品質向上を行っていかなければなりません。またインターネットやSNSなどをさらに活用した露出も行っていかなければならないでしょう。


Yahoo!JapanやGoogleの検索結果から登録してくる方も一定の割合があるそうなので今後はSEOの対応も急がれるそうです。インターネット広告は継続して行っていくそうです。同社も考えているようですが風評被害などは特に注意が必要のようです。


昨今のSNS拡散は怖いものがありサービス向上の切欠にもなりそうです。公式ホームページによると就職成功率81.1%で就職支援実績20,000名以上、入社後定着率91.3%と凄い実績があります。


最終的にはクライアントの人材採用がなければ事業として成立しないため、クライアントニーズと求職者の就職・転職にかかる希望条件等を適正にマッチングすることが重要となっています。私が学生の時には就職課に自分で出向いて先輩方の経歴を確認し自分で企業訪問をしていたものです。


能力の高い学生にターゲットを絞る企業も有れば同社のように幅広い人材を教育しながら紹介する企業もあるようですね。少し羨ましい気もします。IPO的には全力申し込みでしょう!


ジェイック(7073)IPO主幹事です! 【私はネット口座だけで当選しています】
⇒ SMBC日興証券公式サイト



SMBC日興証券のIPO概要と当選履歴【画像あり】






クラウドバンクを使った投資を4年間続けています!

1万円から投資可能でコツコツ貯まるから面倒くさがりの方にも向いている投資だと思います。利回りが以前より高くなり投資チャンス到来なのかもしれません。

またクラウドバンク社長にインタビューを行い気になることもズバット聞いてみました。全ての問いに回答頂けるなんて思ってもおらず私の中で信頼度UPとなっています。

クラウドバンクの待つだけ資産運用

詳しくは下記記事でまとめているのでよかったら参考にしてください。100万円投資すると1年間に69,900円の利益試算になります。地味だけどお小遣いになるから助かっています。

現在のところ投資額は60万円弱でソーシャルレンディングへの投資は総額250万円を超えています。余裕資金があればぶち込みですね!

クラウドバンク投資4年の実績と評価記事