Rimple(リンプル)がサービスを開始しました。東証1部に上場するプロパティエージェントが不動産投資型クラウドファンディングのサービスを行います。東京23区のマンション投資を専門にする企業になるため期待できそうです。


今回も事業の仕組みについてまとめ、どのあたりにデメリットがあるのか考察してみます!リアルエステートコインや永久不滅ポイントなど他社ではこれまで用意されていない新サービスも始まります。


Rimple(リンプル)評判とデメリット


上場企業がクラウドファンディングサービスを行うため人気になると思います。何が他社と異なるのか自己評価したいと思います!


私が一番気になっているのはリアルエステートコインで投資を行うことです。「なんだそれ?」と思いますよね。それに他社で余っているポイントをリアルエステートコインに交換して投資ができるサービスが用意されています。


ポイントでソーシャルレンディング投資ができるとは驚きです。ちなみに日本初のサービスになります。

【この記事を読んでわかること】
  • 不動産投資型クラウドファンディングでポイント投資が可能になる!
  • 永久不滅ポイントとWILLsCoinを使ってRimple(リンプル)に投資ができる魅力とデメリット
  • 優先劣後を利用した投資はリスク軽減につながることがわかる
  • Rimple(リンプル)のデメリットを発見したこと


Rimple(リンプル)公式


プロパティエージェントは東京23を中心とした不動産販売事業を展開する勝ち組

投資を行う前にプロパティエージェント(3464)がどのような企業なのか調べてみました。上場は2012年12月になり上場承認時はジャスダック市場となっていす。その後、東証2部へ昇格し現在は東証1部になっています。


成長スピートが早く業界でも注目されている企業です。事業は資産運用型不動産の開発や、不動産販売・管理などを行っている企業です。東京23区の不動産開発販売を得意とし投資用マンションを多く手掛けています。


プロパティエージェントの事業内容


公式サイトの情報では3年連続顧客満足度業界NO.1と書かれています。この辺りは毎年数値が変わったり調べ方によって変動があると思いますが、公式サイトに書かれているため自信の現れでしょう。


マンションへの不動産投資では2018年10月運用実績で入居率99.5%以上の実績があり、利回り4%以上となっています。本来であれば富裕層に対してセミナーなどを開催しているところ、不動産特定共同事業法を使いRimple(リンプル)で1万円から投資できるサービスをはじめます。


マンション管理や賃貸紹介、さらにソリューション事業も手掛けています。業務自動化にあたるRPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)の導入を進め業務改善にも取り組んでいる企業です。

プロパティエージェントの企業概要を調べてみた

プロパティエージェントの企業概要と公式サイトに動画が用意されていたため当サイトでご紹介したいと思います。動画が1分半あるため通信費用が発生する方にはお勧めできません。





項 目 その内容
商号 プロパティエージェント株式会社
所在地 〒163-1306
東京都新宿区西新宿6-5-1 新宿アイランドタワー6F
設立 平成16年2月06日
資本金 578,910,000円
上場市場 東京証券取引所市場第一部 証券コード3464
代表者 代表取締役社長 中西 聖
事業内容 不動産開発販売事業
プロパティマネジメント事業
・賃貸管理サービス
・賃貸仲介サービス
・建物管理サービス
クラウドファンディング事業
免許登録 宅地建物取引業 東京都知事(4)第83227号
マンション管理業 国土交通大臣(3)第033619号
不動産特定共同事業 金融庁長官・国土交通大臣第90号
所属加盟団体 一般社団法人 全国住宅産業協会
公益財団法人 東日本不動産流通機構
公益財団法人 日本賃貸住宅管理協会
公益財団法人 全日本不動産協会
公益財団法人 首都圏不動産公正取引協議会
公益財団法人 不動産保証協会
一般社団法人 ブロックチェーン推進協会
首都圏中高層住宅協会
監査法人 EY新日本有限責任監査法人
特許情報 登録日 平成23年6月17日
特許番号 特許第4764952号
発明の名称 建物内サービスシステム
※2020年2月10日調べ


今後はブロックチェーンを活用した不動産の新時代につながる事業領域に進出していくそうです。多くのサービスを行い増収増益につなげているようです。


売上も急激に伸びているため新しいサービスにも注目できそうです。その一つとして今回のクラウドファンディング(ソーシャルレンディング)投資が行われると個人的に考えています。


プロパティエージェント売上推移


現在のところ増収増益傾向にあり、配当や株主優待を実施しているため財務的に不安は感じられません。


株主優待が株主専用ウェブサイトに登録後、商品と交換となっています。商品はクオカード・食品・電化製品・ギフト・旅行・体験等となっています。さらにWILLsCoinと交換きるため調べてみました。

WILLsCoinを使ってRimple(リンプル)に投資ができる日が来る?

実はまだ公開されていませんが個人的に調べているうちに気になっていることがあります。それはプロパティエージェントの株主優待権利を得るとWILLsCoinと交換することができ、他社ポイントと合算して利用ができるからです。


WILLsCoinとはウィルズ(4482)が行っている株主優待ポイントを、共通株主優待コインに交換できるサービスになります。実はこの「WILLsCoin」を使っている企業が増えているため話題となっています。


WILLsCoinとRimple(リンプル)投資


後程説明しますが、今回のソーシャルレンディング投資ではポイントを使った投資が可能になるため一部の投資家にかなり人気となるのではないか?と予想しています。


ポイントを使ってソシャレン投資ができるなんて考えたことがありませんでしたからね。






株主優待でポイントを大量に得ることができれば自己資金を使わなくても投資できる環境ができそうですよね。株主優待クロスを行うには手数料だけ支払って優待を獲得する方法があります。


一般信用売建を使えば逆日歩のリスクがないためもしかするとプロパティエージェントの株主優待が大人気になる可能性があります!優待クロスの仕方は下記記事でガッツリまとめているので読めばやり方がわかると思います。


信用取引を使った手法なので少しだけ知識が必要になります。よかったら参考にしてください!




Rimple(リンプル)は優先劣後方式を取り入れているため投資リスクが軽減される

同社は投資を行うに際して優先劣後方式を導入しています。しかも30%を劣後出資することになっているため業界でも最大級のカバー率になります。それだけ用意されている投資商品(ファンド)に自信があると考えらえます。


最近では劣後出資比率が20%から30%に引き上げられ、後発企業ほど投資家が負うリスクが軽減しているように思います。ファンドの内容にもよりますが、不動産に特化したファンドは投資初心者にお勧めできます。


Rimple(リンプル)の劣後出資と優先出資


劣後出資の割合画像


優先劣後出資は組成されるファンドごとに出資比率を設けることになっているため最大で30%になります。全てのファンドで30%になる訳ではありません。ただ他社に負けるような内容を提示してくるとは思えないためそれなりの数値を出してくるでしょう。


簡単に劣後出資を説明すると、1億円の不動産ファンド組成では7,000万円を投資家へ割り当て、残りの3,000万円(30%)を自社で劣後出資します。仮に不動産が8,000万円の価値に下落しても投資家は損失を被ることはありません。何故なら劣後出資が設定されているからです。


また不動産が7,000万円まで下落しても投資家は元金が減らない構造になります。このことから運営会社の実力や資本が必要になります。いい加減な企業だと破綻する可能性があるからです。


そもそも1億円の不動産が7,000万円まで下落することはあり得ませんが、リーマンショック以上の世界的金融ダメージが今後発生しないとは言い切れません。


【公式サイトQ&A】
匿名組合契約における出資区分のことです。優先出資者は劣後出資者と比較し、優先的に利益分配を受けることができます。損失については、劣後出資者である当社が先んじて被る仕組みとなっているため、出資金の元本割れリスクが軽減されます。「Rimple」では、各ファンドごとに出資比率を設けることで、優先出資者である投資家のみなさまの資金をより安全な形で運用いたします。



最近は競争しながら投資する環境となっているためあまり条件を絞り過ぎると投資できません。そのため小額から投資を行ってみたほうが案外理解できると個人的に考えています。多くの企業では1口1万円からの投資が可能です。


これまで劣後出資を行っている企業をまとめた記事があるのでそちらも参考になると思います。よかったらどうぞ。SYLA FUNDING(シーラファンディング)は新しい企業になり抽選方式の採用もあります。




リアルエステートコインとは何なのか?仕組みや換金率を徹底調査

Rimpleのリアルエステートコインについて調べてみました。「リアルエステートコイン」とはプロパティエージェントが独自に開発したサービスになります。コインを使うには「Rimple」への登録が必須条件となっています。


また本サービスを利用できる条件は不動産クラウドファンディングサービスだけとなっています。また1リアルエステートコインが1円で現⾦化することが可能となっています。


リアルエステートコインの利用方法


ポイントの有効期限はなく出資の際に自動的に現金化されるため手間がからない仕組みになっています。ただしリアルエステートコインを他社ポイントへ交換することや換金することはできないようです。ここは注意が必要です。


また他社ポイントは交換方法が異なったりポイント交換割合も異なるようなので交換申込を行う前にチェックをしておきましょう。現段階ではセゾンカードの永久不滅ポイントが利用できます。


大手企業との提携になるためセゾンカードを利用している方には大きなメリットがあります。


リアルエステートコイン仕組み


セゾンカードの永久不滅ポイントについて調べてみた結果

セゾンカードの永久不滅ポイントの存在は知っていましたが改めて調べてみました。すると久不滅ポイントは1,000円で1ポイントしか貯まりません。


交換ポイントは1ポイントで5円となっています。単純計算で200円で1円しか貯まらないためたいしてメリットとは言えないと思います。


イオンのWAONポイントも200円で1円ですよね。せめて100円1ポイントであれば消費者は嬉しいですが、200円になると貯まりにくいです。ただ独自の割引などが大手では行われているためキャンペーンなどを利用すれば還元率が高くなります。


しかし、調べていくとセゾン会員の方は「Netアンサーにログイン」できる環境であれば特典などが受けられるようです。クーポンなどが用意されていることもあるためタイミングが良ければ利用価値が高そうです。


セゾンカード永久不滅カードのポイント還元率


セゾンポイントモールで商品を購入すればポイント付与が最大30倍になります。セゾン会員だとメリットが大きいと言えるでしょう。


この他にもポイントを効率的に貯める方法が公式サイトに書かれていますが、会員にならないと永久不滅ポイントが貯まりません。


kimukimu

永久不滅ポイントを貯めるためだけに会員になるには少し面倒だよね。


maronmaron

多くの方が既に他社ポイント還元を受けていると思うから既存会員の方にメリットが大きいよね!


永久不滅ポイントにこだわらずに、他の方法を考えたほうがよさそうな気がします。それは他のポイント交換方法です。

日本初!貯まったポイントで不動産投資ができる

上記でも少し説明しましたがWILLsCoin(ウィルズコイン)を使えばより多くの方がポイント投資を利用することができるはずです。記事作成段階では近日公開となっています。


WILLsCoinを導入する上場企業が増えているため、もしかするとプロパティエージェントの株主優待だけでなく他社優待でもリアルエステートコインへ交換できるかもしれません。まだ不確実性が高い内容ですがこれができたらポイントを使ってガンガン投資出来そうですね。


この情報は公式サイトで発表があった訳ではありませんが、ウィルズ(4482)で行われている株主優待ポイントサービスになるため多分可能です。


リアルエステートコインの利用例


株主優待ポイントをリアルエステートコインに交換できる情報はしばらくすると公式サイトで発表されるはずです。


またポイントを使った不動産投資はRimple(リンプル)が初めてだそうです!私もクラウドファンディング(ソーシャルレンディング)投資をこれまで行ってきましたが、聞いたことがありません。新しい投資方法の開拓は歓迎できます。


リアルエステートコインの注意点を下記にまとめてみました。


  1. リアルエステートコインはRimple会員限定で利用が可能
  2. 1リアルエステートコイン=1円の価値
  3. コインは出資金の一部、または全額を自動で充当される仕組み
  4. リアルエステートコインを他社ポイントへ交換したり換金することはできない
  5. 他社ポイントによって交換方法が異る
  6. リアルエステートコイン数が反映された日から有効期限は3年間、それ以降は失効


公式サイトの「リアルエステートコイン」利用規約を確認すると上記のようなことが読み取れます。リアルエステートコインに交換したら有効期限が3年間になるそうです。多くの方は交換後すぐに利用すると考えられます。


解決方法は振り替えなければ問題ないと思います。その場合は振替前の「ポイント期限」を確認しておきましょう。


今後はどんどんポイント交換サービスが追加されると便利だと思います。マイナーポイントではなくメジャー企業との提携をお願いしたいですね。


Rimple(リンプル)公式


Rimple(リンプル)の仕組みとサービスの流れから運用開始までの手順

同社サービスが始まり既に口座開設を行うことができます。私も上場企業が運営しているということで口座開設を行いたいと考えています。会員登録は運転免許証等の本人書類を用意し必要事項を入力すれば口座開設ができます。


殆どの方が口座開設ができると思いますが同社独自の審査が行われることになっています。


Rimple口座開設手順と運用方法


口座開設申し込み後に審査が完了すると、初回ログイン時に入力が必要になる「認証コードを記載した本人確認ハガキ」が送付されます。この認証コードを公式ページで入力することで投資を始めることができます。


多くの企業で採用されている方法なのでこの辺りで心配することはなさそうです。投資したいファンドが見つかった場合は応募申し込みを行い当選の場合は連絡があるそうです。


kimukimu

これってどういう意味なのかな?

多くの企業では先着申込方式を採用しているけど、Rimpleでは抽選方式を採用するということかな?


出資応募に当選された場合、「不動産特定共同事業契約書 兼 契約成立時書面」のご確認をもって契約が締結となります。また、書面のご確認後、出資金を弊社指定の口座へご入金いただきます。



もしかすると当選という表記は配分確定となった方に対して用いている言葉かもしれません。記事作成段階では詳細発表はありません。先着方式でもキャンセル待ちなどがあるかもしれませんしね。


また会員登録・口座開設・口座維持費用は一切必要ないと公式サイトに書かれています。当たり前だと思いましたが毎回しっかり確認しておくと安心できます。


投資したファンドが運用されると登録メールアドレスに通知が届きファンドの運用状況などの報告もメールで通知が行われるそうです。


その後、運用終了月の翌月末までに分配金と出資金を登録銀行口座へ振り込みするそうです。分配金は20.42%源泉徴収されるため覚えておきましょう。


Rimple(リンプル)最大のデメリットはこれじゃないかな?

同社の詳細を調べていてあることに気が付きました。多くの企業で分配金や元金償還となった場合の口座振り込みは企業持ちとなっています。しかしリンプルではどうやら投資家持ちになります。


マジか?分配金が高けれ納得しますがこれは大きなデメリットでしょう。


分配金と元金の償還には手数料が発生するデメリットあり


出資金をご入金いただく際、 お客様口座へ分配金や出資元本を振り込む際の、振り込み手数料をいただいております。



上記の文言がQ&Aに掲載されています。入金時に振込手数料を必要とする企業は多いため納得できます。しかし分配金や出資元本の振込手数料を取られるとは驚きです。もしかすると分配金と元金をまとめて償還するのかもしれませんね。それであれば仕方がないかもしれません。


ただサービスを開始ししばらくすると無料化になると個人的に考えています。小額投資を行う投資家が多いと思われるため往復で振込手数料を取られると利益が減るため他社で運用する方が多くなるかもしれません。


デジポットなどが用意されているような感じではないため都度振り込みですよね。そうなると大きな投資額で投資を行わないと不利だと考えられます。分配金等の振込み代金の記載はないため口座開設後に投資を行い試してみたいと思います。


入出金で費用を抑えることができるのはクラウドバンクでしょう。即時入金の取り扱いがあります。クラウドバンクは上場企業ではありませんが証券会社が運営している企業です。運用の詳細などは下記記事が参考になると思います。




その他の上場企業で実績がある企業はOwnersBook(オーナーズブック)でしょう。こちらにも実際に投資を行って分配金を得ることに成功しています。




この他、商社大手の伊藤忠商事や大手ベンチャーキャピタルが出資しているクラウドクレジットへも投資を行っています。利回り重視で投資を行うのであればお勧めします。海外ファンドになるためリスクが少し高くなりますが面白い企業です。


社会的インパクト投資を前面に打ち出し勢いがあります。利回り10%を超えるようなファンドも用意されています。ファンドラインナップが多く面白い投資ができます。




これまでクラウドファンディングへの投資に抵抗があった方も、上場企業が運営しているとなれば印象も変わってくると思います。数千万円を運用している方もいますが私はそこまでお金をつぎ込めないため300万円程度で運用を行っています。


利回り5%でも1年間に15万円の利益になるため助かる投資です!


Rimple(リンプル)の評判を自己評価を交えて考えてみた結果はこうなる

Rimple(リンプル)は東証1部に上場しているプロパティエージェントが直接運営している媒体です。不動産に特化した企業が運営していることで信用や信頼という面でずば抜けていると思います。


今後サービスを展開し取扱いファンドが増え、他社と比較されより良い条件を出してくると考えられます。


これからサービスを開始するためまだわからないこともありますが、後発企業だからこそ条件の良いファンドを準備してくるはずです。特にサービス開始直後は魅力あるファンドが多いでしょう。


Rimple(リンプル)ファンド


現在のところファンド組成の準備ができているようですが、まだファンド組成発表は行われていません。


資金分散のためにRimpleへの投資を考える方は多いと思います。またプロパティエージェントの株主も優待ポイントが使える予定なので投資を考える方が増えそうです。


個人的にはWILLsCoinをリアルエステートコインへ交換したほうが一番投資メリットが大きいと感じています。優待クロスを使って沢山ポイントを貯めることができますよね。


https://twitter.com/Rimple_pa/status/1225369966901227520?s=20


そこまでしないと思いますが不動産投資にポイントが使えることが一番の驚きでした。公式アカウントのツイートでは第一弾で「クレディセゾン」と書かれています。これってどんどん提携企業が増えていくのではないかと感くぐる部分があります。


また今回の記事でセゾンカードの永久不滅ポイントはメリットがないとお伝えしましたが、どうやら現時点でポイント残高が1,000億円以上あるとメディアが報じています。


永久不滅ポイント交換ショップ


kimukimu

マジかい!それって中規模マンションを何棟でも買い上げできる規模じゃん!


どうやらポイントの有効期限が撤廃され、かなりため込んでいる利用者がいるようです。もしかしてポイント保有者だけでRimpleのクラウドファンディングを買い上げてしまうのでは?と驚きです。


また会員は単体で2,662万人もいるようです。


永久不滅ポイントは様々なショップで使うことができ、クラウドファンディングに興味がある方だけがポイント交換してくると思われます。その為それほど人数は多くないでしょう。サービスを知らない方も多いでしょうしね。


最後にこの記事を見ている関係者がいらっしゃったら「分配金と元金償還時の振り込み代金は無料」でお願いしたいです!現状でも相当な人気があると思いますが小額投資者には振り込み代金も勿体ないんですよね。


東証1部上場のプロパティエージェントがクラファンに参入! 【日本初の不動産ポイント投資】
⇒ Rimple(リンプル)公式サイトへ

PA Funding(PAファンディング)

クラウドバンクを使った投資を4年間続けています!

1万円から投資可能でコツコツ貯まるから面倒くさがりの方にも向いている投資だと思います。利回りが以前より高くなり投資チャンス到来なのかもしれません。

またクラウドバンク社長にインタビューを行い気になることもズバット聞いてみました。全ての問いに回答頂けるなんて思ってもおらず私の中で信頼度UPとなっています。

クラウドバンクの待つだけ資産運用

詳しくは下記記事でまとめているのでよかったら参考にしてください。100万円投資すると1年間に69,900円の利益試算になります。地味だけどお小遣いになるから助かっています。

現在のところ投資額は60万円弱でソーシャルレンディングへの投資は総額250万円を超えています。余裕資金があればぶち込みですね!