FOLIO(フォリオ)から新しいロボットアドバイザーが登場し話題となっています。FOLIO ROBO PRO(ロボプロ)というサービスになり評判や評価を確認してみたいと思います。実績もサイト上に公開されているため詳しく確認したいと思います。


これまで一般投資家に公開されていなかった進化版のロボットアドバイザーになります。AI(人工知能)投資を短期間で行えるため人気があり、過去5年間の収益シュミレーションは年率換算で8.5%にもなります。


FOLIO ROBO PRO(ロボプロ)評判とデメリット


金融機関向けに提供されていたシステムになるため気になる存在です。WealthNavi(ウェルスナビ)などのロボットアドバイザーも元々は金融機関向けに提供されていたシステムです。


今回の「FOLIO ROBO PRO」の場合は一般的に長期運用で利益が狙える仕組みとは少し異なり、短期投資でも積極的に利益を狙う仕組みとなっているようです!


一般的なロボットアドバイザー(ロボアド)は世界経済が年間3%~4%程度拡大する中で利益を狙います。しかし「FOLIO ROBO PRO」はそれ以上のパフォーマンス期待があるようです。

【この記事を読んでわかること】
  • FOLIOロボプロの仕組みを詳しく説明している
  • 短期運用型のETF投資で儲かるのかシュミレーションしている
  • 実際に運用している投資家の口コミと個人的な考えを書いている
  • メリットとデメリットを投資家目線で考えてみた結果を赤裸々解説している
  • 口座開設を悩む新事実を発見してしまった



FOLIO ROBO PRO(ロボプロ)とはどんな投資?短期投資で儲かるのか調べた結果

FOLIO(フォリオ)が提供するサービスには既に「FOLIO おまかせ投資」というサービスがあります。ノーベル賞を受賞した現代ポートフォリオ理論をベースにしたアルゴリズムで運用できるサービスです。


ウェルスナビと似たような性質を持っていて10万円から資産運用できます。この他には単元未満株(端株)投資に火をつけたテーマ投資を行います。テーマ投資は私も実際に運用し利益が出ています。


FOLIO ROBO PRO(ロボプロ)とは?儲かる投資


テーマ投資については下記記事で実際に運用した画像やデータを掲載しています。短期間投資でしたけど勝てたので嬉しかったです。投資は売買タイミングが重要なので株価が出来るだけ低い時に購入すれば勝率が高まります。


おまかせ投資はWealthnavi(ウェルスナビ)で同じETF運用を行っていたので投資を行っていませんでした。




FOLIO ROBO PROは自分で売買するのが面倒と考える方や、ほったらかしで稼いでくれる可能性がある投資をやってみたい方にお勧めです。ただいくらプロが利用しているシステムでも損失を出すことも考えられます。


どんなに稼ぐ事ができるシステムでもリスクがあるため注意しましょう。優秀な人間でもミスは起きるものです。そと同じだと思います。




システムはAlpacaJapan株式会社とFOLIOが共同で開発している人工知能(AI)を導入したロボットアドバイザーになります。AlpacaJapanは「金融とAI」に取り組むスタートアップ企業になり、深層学習(ディープラーニング)などのAI技術に加えて、ビッグデータ解析や金融向けデータ・ストレージなどの技術に強みを持つ企業です。


これまでのロボアドを進化させAI技術によりマーケット予測機能が向上しているそうです。また、ダイナミックな運用を掛け合わせた本格的にAIを活用した積極性あるロボアドです。


正直なところ、どのあたりが違うのか一般人にはわかりにくいと思います。FOLIOは比較的新しい証券会社になりLINE Financial株式会社とLINEスマート投資(ワンコイン投資)サービスを行ったりしているため知名度が高まっている企業です。


LINE Financialとの提携は事業拡大に大きく関わってきそうですね。


サービス詳細とユーザーの声について調べてみた

個人向けに新しいサービスが提供され実際に使っている投資家がどれほどいるのか?と思いましたが公開情報は現在のところまだないようです。


サービスが開始されあまり時間が経っていないからかもしれません。


ロボプロのサービス詳細とユーザーの声


まず運用する金額が重要だと思ったので調べると最低投資金額が10万円になっています。1万円からの投資だと多くの方が資産運用してみようと思うかもしれませんが、10万円からの投資だとやや迷う方もいそうです。


特に他社で既にロボットアドバイザー運用をされている方は迷いそうです。また積立機能がないためこの辺りからも短期投資向きのロボットアドバイザーだとわかります。


リバランスは月に1回実行されるそうです。手数料は運用額が3,000万円以下であれば預かり金の1%になっています。


ユーザーの声は下記のようになっています。若いと考え方も前向きで素晴らしいと思います!


「28歳プログラマー」
もともと数年前から手軽さにひかれて他社ロボアドを利用。今回、「進化版」ロボアドと聞いてROBO PROに興味をもち、他社ロボアドと併用して利用している。 2020年2月に市場が暴落した際にも、相対的には下落幅が抑制されていたと思えるパフォーマンスだったので満足している。これからも一喜一憂せず長い目で運用していくつもり。


「38歳介護施設勤務」
以前は別のロボアドを使っていた。ROBO PROは、元々利用していた一般的なロボアドと比較して短期的にもパフォーマンスの向上が期待できそうだったので乗り換えた。 1年くらいのスパンで様子をみて積極的な資産運用として利用していきたい。


「30歳IT企業勤務」
これまで投資信託と他社ロボアドをメインで資産運用をしていた。ロボアドに対しては手間がかからないし、運用面で信頼しているため、余剰資金を他のロボアドにも投入したいと考えROBO PROを開始。 サービスごとに目的は分けていてROBO PROには短期的なパフォーマンスの向上に期待している。


またコロナウイルス感染症後の運用実績も出ているので考察してみましょう。白い線が一般的なロボットアドバイザーになります。


緑色の線が今回ご紹介しているFOLIO ROBO PROになります。


FOLIO ROBO PRO(ロボプロ)実績画像


コロナショックによりどちらも運用成績がマイナスになっています。追加入金を行わないと今回の世界市場暴落では戻るのに時間がかかりそうです。


1ヶ月に一度リバランスを行うため比較的回復が早いかもしれません。Wealthnavi(ウェルスナビ)だとリバランスは半年に1回くらいあれば良いほうですよね。


ただ自動で何でもやっているれるので非常に楽な投資です。コロナショックが終われば資産20%プラスも夢ではないでしょう。




サービス内容詳細をわかりやすく解説!最低投資金は10万円

サービス内容をまとめてみました。実は「FOLIO ROBO PRO」のサービスは入金するだけで他のことを一切考えなくてよい投資です。EFTの構成比率や銘柄選定など行う必要がありません。


それに他社ではリスク許容度を自分で選択しなければなりませんが「ROBO PRO」だと1パターンしか用意されていないため迷いようがありません!そもそも選択肢がないため丸投げで投資できます。


FOLIO ROBO PROサービス内容詳細


項 目 その内容
サービス開始 2020年1月から
投資対象 世界のETF(上場投資信託)
口座の種類 特定口座と一般口座を選択可能
運用タイプ 投資一任運用型
運用手数料 預かり資産の1%(税別)
※ETFの時価評価額3,000万円を超える部分の報酬料率は年率0.50%
最低投資金 100,000円


ETFは米国に上場しているETFの中から客観的な基準に基づいて選定されています。また選定されたETFの保有比率の算出は、AlpacaJapan社の予測を用い平均分散法を使用して決定しているそうです。


運用資産は常にモニタリングを行いできるだけ高パフォーマンスとなるように定期的にメンテナンス(リバランス)を自動的に行っています。


完全にAIが売買しているため運用フローにおいて「人の予想や感情」をできるだけ排除した設定になっています。


また投資対象がETF(上場投資信託)になるため利用者は間接的に、信託報酬及びETFを売買する際の委託手数料等を支払っていることになります。利用者は預かり資産の1%しか支払わなくてもよいですが本当は別の経費が発生していることになります。


また入金の際にリアルタイム入金を利用すれば無料で入金ができます。通常の銀行振り込みだと投資家が振込代金を負担することになります。ただし1,000円以上のリアルタイム入金に限られます。


出金を行う場合は300円必要になります。300円は大きいですが資産運用をどのサービスで利用しても必要になるため、入金を行うと出金手数料が発生してしまいます。サービスを利用させて頂くため300円位は自己負担しましょう。利用者が多くなると出金手数料が無料になると考えています。


【リアルタイム入金ができる企業】
  • みずほ銀行
  • 三井住友銀行
  • 三菱UFJ銀行
  • イオン銀行
  • ジャパンネット銀行


フォリオアプリ(テーマで選ぶ投資アプリ)も利用できるのでスマートフォンで投資をされる方にも人気があります。


レビュー評価も高めなのでアプリで資産運用してみても良さそうです。アプリの修正も随時行われています。ただしアプリからの口座開設はできないようです。



投資対象としているアセットクラスの詳細を調べるとETFの種類が8つ存在!

FOLIO ROBO PROが投資対象としているアセットクラウスを調べてみました。投資一任運用型になるため放置型ともいえますが、知っておいて損はありません。


というよりも自分がどのような金融商品に投資を行うのか知っておくべきでしょう。


アセットクラス その説明
米国株 伝統的なアセットであり、米国の経済成長によるリターン獲得が期待されます。また、インフレへの対応も期待されます。
先進国株(米国除き) 伝統的なアセットであり、先進国(主に日本と欧州)の経済成長によるリターン獲得が期待されます。また、インフレへの対応も期待されます。
新興国株 伝統的なアセットであり、新興国の経済成長によるリターン獲得が期待されます。また、インフレへの対応も期待されます。
米国債 伝統的なアセットであり、株に比べると安定した価格推移が期待されます。
新興国債 株に比べると安定した価格推移が期待される他、新興国のほうが先進国より金利が高い傾向があるため、高いリターンが期待されます。
ハイイールド債 株に比べると安定した価格推移が期待される他、国債よりも高いリターンが期待されます。
代表的な実物資産。インフレへの対応や、株や債券といった金融資産との分散効果が期待されます。
不動産 代表的な実物資産。インフレへの対応や、株や債券といった金融資産との分散効果が期待されます。


大きく分けると「株式」「債権」「コモディティ」「不動産」の4つになります。


ETFは低コスト運用ができ特定の市場や地域の指数に連動するように作られたものがあるためFOLIO ROBO PROにおける投資対象に適しているそうです。


ETF投資を行うメリットは資産規模が大きいファンドに投資できるため上場廃止リスクが低く、流動性もあることで売買が成立しやすい傾向にあります。FOLIO ROBO PROで運用する規模が大きくなってもすぐに現金化できるため投資家も安心できます。


大きな投資を行う場合はETF投資を行うことで様々な問題をクリアーできるため、自分で銘柄を選択せずに投資を行う方はETF投資が最適とされています。基本スタンスとして5年、10年、20年の長期でETF投資は行うことでリターンを狙える投資です。

FOLIO(フォリオ)の企業概要を調べてみると成長していた

企業概要を調べてみました。現在の株主構成比率はわかりませんが「LINE Financial」の他、大手ベンチャーキャピタル出資が確認できました。


過去にはゴールドマン・サックス証券や電通、三井物産、SMBCベンチャーキャピタル等から第三者割当増資により資金を調達しています。


FOLIO(フォリオ)アプリ


項 目 その内容
社名 株式会社FOLIO
所在地 〒102-0082
東京都千代田区一番町16-1 共同ビル一番町4F
設立 2015年12月10日
資本金 資本金91億2万1,636円(資本剰余金含む)※2019年3月末時点
自己資本比率 357.1%※2020年3月末時点
代表取締役 Chief Executive Officer(CEO) 甲斐真一郎
事業内容 「VR」「京都」などの多彩なテーマから選んで投資ができるオンライン証券「folio(フォリオ)」を提供。著名人や知見者たちへの取材やコラムなどの一次情報を主体に、リアルな情報を届けるお金と社会のメディア「FOUND」を運営。
※2020年5月12日調べ


大手企業が出資していることで倒産リスクは低いと思います。


口座開設の年齢は20歳以上75歳未満の方となっています。また日本国内に移住しマイナンバーが発行されている必要があるため国外移住者は口座開設ができません。


FOLIOのAndroidアプリがGoogle Playベストオブ2019「自己改善部門」の大賞を受賞しています。それだけ使い勝手が良いアプリなのかもしれません。


またワンコイン投資が大幅にリニューアルされ女性の顧客が急激に増えたそうです。投資で女性を獲得できると安定した業績期待が高まります。男性よりも女性のほうが計画的に投資を行う傾向にあります。


FOLIO(フォリオ)ワンコイン投資が女性に人気



投資初心者の割合が日別最大で約95%に。女性の利用割合も日別最大で約50%と男性同等レベルにせまるまで向上。

「ハワイ旅行」「引っ越し」など生活に馴染みのある目標に向けて投資する人が多数。さらに約60%が目標をカスタマイズし、自分らしい目標を設定。

リニューアル後わずか約1ヶ月で目標設定金額の総計が約100億円。敷居の高かった投資のイメージが変化。※note公式より抜粋



FOLIOが成長し出資を行っているベンチャーキャピタルも喜んでいることでしょう。FOLIOが上場(IPO)を行う時までガンガン成長してほしいと思います。


LINE証券の証券口座を直接開設してみたい方は下記記事をお勧めします。こちらは「LINE Pay」や「LINEポイント」を使った投資ができます。




FOLIO ROBO PRO(ロボプロ)で投資を実際に行っている投資家の口コミと実績

実際に投資を行っている投資家の口コミをSNSで探してみました。すると評判は良いものの実際に投資を行っている方は少ないようです。


@salary_chokinさんツイート


@instockexnetさんツイート


FOLIO ROBO PRO(ロボプロ)の口座開設を行ってみた


だから自分でFOLIO ROBO PROを始めてみようと思います。ただコロナショック後に株価がある程度まで戻っているため現在はその買付けタイミングではない気がしています。


よってもうしばらく様子見を行いたいと思います。ある企業でまとめて買ったら暴落しているセット株があるので気が引けています。タイミングが悪かったので買付けのタイミングは重要ですね。


市場が安定していれば良いですが、暴落だと流石にAI運用でも損失を出す可能性が高いでしょう。その後のフォローは現在の運用実績公開から流石だと思います。


本来であれば投資実績のため1週間くらい運用してみたいんですけどね。


FOLIO ROBO PRO(ロボプロ)のメリットとデメリットを考察しリバランス内容を調査してみた

メリットとデメリットについてまとめてみました。運用アルゴリズムにAI(人工知能)を取り入れているため他社と同じように感じますが仕組みが少し異なります。


FOLIOと共同開発を行ったAlpacaJapan社は、マーケット予測プラットフォーム「AlpacaForecast」と「AlpacaRadar」を開発し国内外の金融機関や事業会社に提供している大手企業です。


AlpacaJapan社ホームページ


三菱UFJ銀行、東京証券取引所、東京海上日動火災保険、ブルームバーグ・エル・ピー、じぶん銀行、auカブコム証券、松井証券などにもサービスを提供しています。FOLIO(フォリオ)だけにサービスを提供している訳ではありません。


FOLIO ROBO PROのメリットとデメリットは下記のように表すことができます。


【メリットまとめ】
  • AI(人工知能)による運用だから楽に投資ができる
  • 1つしか選択肢がない投資一任運用型だから設定に悩まない
  • 長期資産運用だけでなく短期資産運用でも利益が期待できる
  • 他社のロボットアドバイザーよりもAI化されている
  • 特定口座が開設できるため確定申告の必要が基本的にない
  • クイック入金が用意されているため入金手数料を無料化できる
  • 口座開設費や口座維持管理が無料


【デメリットまとめ】
  • リスク許容度設定などが用意されていない
  • 積み立て投資ができない
  • NISA(ニーサ)に対応していない
  • 出金手数料が300円発生する
  • 他の投資サービスと併用ができない


投資のことがよくわからない投資初心者にお勧めできるサービスとなっています。


もしくは過去のシュミレーションなどから成績が期待できると思った投資家が利用するのではないかと考えています。


FOLIO ROBO PRO(ロボプロ)過去のシュミレーション結果
※2014年11月20から運用を開始した場合のシミュレーション


上記は過去のシュミレーション結果になります。シュミレーションになるため実際に運用した場合とは数値が異なる可能性があると思いますが、この成績は凄いと思います。


ただ市場が拡大していた時期のため多くのAI(人工知能)サービスで利益が出ているはずです。ただ積み立てを行わず投資金だけでこのリターンを成績計上できるのは凄いかもしれません。


また、上記画像のCASE1~CSE3の資産保有割合は下記のようになっています。しっかりとリスクに応じたリバランスも行われています。


ロボプロ運用実績


CASE1では債券や金を中心として保有し、CASE2では不動産の割合が高くなっています。CASE3ではリスクを取り株式中心の保有構成となっています。


今後の実績にも期待したいと思います。誰でも公式サイトでシュミレーションを確認することができるため興味があれば確認しておきましょう。


新しい資産運用の1つとして取り入れても良さそうです。


FOLIO ROBO PRO(ロボプロ)評判と評価まとめ!驚愕の事実を発見したぞ

FOLIO ROBO PROについて最後の最後で凄いことがわかりました。それは既に「ワンコイン投資」や「FOLIO おまかせ投資」を行っていると「FOLIO ROBO PRO」を利用することができません!


これは大変残念なことです。ここまで調べてきて最後の最後でダメージが大きいですね。何故なのか理由はわかりませんが改善してくれることを願うしかありません。


FOLIO ROBO PRO口座開設完了のハガキ


とりあえず口座を開設しているためいつでも取引できる環境を作っておきたいと思います。ロボプロ(ROBO PRO)よりも実はテーマ投資のほうが面白いと思うのは私だけ?


リスクはそれなりにありますがETF投資は現在行っているため、フォリオのミニテーマ投資に1万円から投資してみるほうが面白いと個人的に思います。


FOLIO(フォリオ)ミニテーマ


2020年だと5G関連が盛り上がりを見せているため「5Gフェーズ1」のミニテーマを確認してみます。


単元未満株構成になるためアンリツ4株、村田製作所1株、アドバンテスト1株、伊藤忠テクノソリューションズ1株となっています。


これを3年スパンで確認すると78.41%も株価が上昇しています!


FOLIO(フォリオ)成績


FOLIO ROBO PROを利用できない状況でも楽しむことができると思います。両方できると嬉しいんですけどね。


それにLINEスマート投資(ワンコイン投資)がLINEアプリから直接起動できるため便利だと思います。もちろんFOLIOのテーマ投資もできます!


また最短翌営業日に取引ができるため口座開設が早くて便利です。


それと口座開設がなぜか別々なんですよね。同じ会社なんですけどFOLIO ROBO PROはLINEスマート投資から入れないためだと思います。


またFOLIOのセキュリティー体制は暗号化されているため信頼できます。そして投資家の資産は分別管理を徹底しているためFOLIOが倒産しても守られます。


さらに日本投資者保護基金により1人当たり上限1,000万円まで保証することになっているため安全に投資できる環境が備わっています。

上場企業に投資できるFundsの仕組みが人気過ぎる!

1円から投資できるスキームを実際に利用した経験から他社にない仕組みだと実感しています。安定した利益を継続的に狙いたい投資家にお勧めのソーシャルレンディングです!

またFunds(ファンズ)社長にインタビューを行い気になる事をズバット聞いてみました。貸付ファンドの仕組みや評判・評価を徹底的にまとめています。

Funds(ファンズ)公式

詳しくは下記記事でまとめているのでよかったら参考にしてください。先着方式と抽選方式の両方があり、優待付きファンドも用意され業界でも注目されている企業です。地味だけどお小遣いになるから助かっています。

現在のところ投資額50万円強でソーシャルレンディングへの投資総額は300万円を超えています。余裕資金があればぶち込みですね!