ユニコーン(unicorn)から7号案件の発表が行われました。最近SNSで話題になっているスナップディッシュ(SnapDish)を運営するヴァズが上場を目指しています。利用者の評判もよく提携企業や登録者もどんどん増えています。


既にベンチャーキャピタルからの出資がありメディア露出もあるようです。スナップディッシュはAI技術を活用し、撮影時点でSNSウケを予測する「AI料理カメラ」を備えています。投稿数も増え同社アプリを利用し楽しんでいる方が急増しています。


kimukimu

ユニコーン7号案件の「ヴァズ」は個人的に評価が高いので投資を行いたいと考えています!


ユニコーンでヴァズ(スナップディッシュ)が資金募集
※スナップディッシュ公式サイト引用


今回の株式投資型クラウドファンディング(ECF)は新奇性があり人気がありそうですね。上場(IPO)を行う目標も2023年12月期と明言しているあたりに本気を感じます。


IPO投資目線で考えるとベンチャーキャピタル出資があっても人気化する見込みが強い銘柄だと思います。AI(人工知能)を使っている事やSNSに特化したアプリ形式のツールに魅力があります。


それに収益面でもこれまでの企業とは異なりサイトに表示される広告ではなく、提携企業からのスポンサー収益やスナップディッシュで商品開発を行いその商品をユーザーへ販売しています。


最近はこれまで私たちが考えていた収益方法ではなく新しい仕組みを利用した収益方法の発掘が加速化しています。アプリを使ったビジネスが新奇性あるビジネスを生んでいるようです!


【この記事を読んでわかること】
  • ヴァズのスナップディッシュについて詳しく知ることができる
  • 売上や利益の構造を詳しく知ることができる
  • IPO(上場)を行う時期が2023年12月の目標だとわかる
  • 株主優待の詳細内容を確認することができる
  • コロナ禍でスナップディッシュが追い風に乗る可能性について



ヴァズってどんな会社なの?食卓体験プラットフォームNO.1アプリが有名な会社

ヴァズは「みんなの料理写真で、お料理にヒラメキと楽しさを」をコンセプトとしてソーシャルクッキングサービスのスナップディッシュ(SnapDish)を提供しています。


スナップディッシュは自分で作った料理写真を投稿して日記やレシピ帳にしたり、シェアすることができます。また、みんなの料理写真から献⽴のアイデアを⾒つけたり、料理好きな⼈たちとコミュニケーションを行うことができるアプリです。


ヴァズのスナップディッシュ(SnapDish)アプリ
※ヴァズ公式サイト引用


アプリは無料で使え「iPhone」や「Android」の両方に対応しています。DL数は200万DLを超え写真投稿は2,000万枚を超えています。※2020年8月13日調べ


ヴァズ(Vuzz)公式サイトでは媒体資料のダウンロードも行えるようになっていました。会社設立から既に10年以上経過しています。


そしてコロナ禍により自宅で過ごす時間が増えた方が多くなり、外食よりも自分で料理を行う人が増えた結果、同社の無料アプリ「スナップディッシュ」を利用する人がさらに増加したそうです。


レシピや食材の提供・販売だけではなく、料理を中心としたコミュニティや体験を想像できるアプリになっています。既に利用している投資家もいらっしゃるでしょう。私はメディアで人気が出ていることを知っていましたが詳しく調べるのは今回が初めてです。


収益構造なども今回調べているため投資を行う際の参考になると思います。

ヴァズが実現したいサービスについて詳しく調べました

上場(IPO)を目標にしているヴァズのサービスを詳しく確認してみたいと思います。スナップディッシュ(SnapDish)は料理に特化した写真共有サービスになり、自分が作った料理をスマートフォンで撮影し他のユーザーと共有することができます。


他のユーザーからの反響を得ることで投稿した本人が楽しめるツールです。また、他のユーザーの投稿を見てレシピや盛り付けを学ぶこともできます。このような事から利用者のコミュニケーションが発生し利用者の活性化が見込まれます。


昨今の時代背景からSNSを利用している方が急増しており、料理を通じた日々のマンネリ感を解消できる可能性を秘めたアプリとなっています。ツイッターやフェイスブック、インスタグラムなどSNSアプリは世の中に多く存在します。


スナップディッシュ(SnapDish)は料理写真のプラットフォームに特化している
※ユニコーン公式サイト引用


同社は「料理写真とレシピ投稿」という枠で業界大手となっており、料理好きをターゲットにしたサービスを提供しています。


上記画像にもありますが一般的なSNSだとプラとフォームが広すぎてカテゴリーわけが難しいといった問題があります。インスタグラムだと使い方によってはカテゴリーを狭くすることは可能でしょう。SNSもユーザー層が利用サービスにより異なるため趣味として楽しむには良いと思います。


料理の場合はスナップディッシュのように特化していなければ難しそうに思います。画像をアップする方の知名度があればどのようなツールを利用しても楽しめると思いますが、同じ趣味を共有することを考えると業界最大規模のスナップディッシュを利用するほうが楽しめそうです。


多くのユーザーと同じ目線で楽しめることや日々の献立にも利用できそうです。使い方次第でアイデアが広がりそうですね。


料理投稿数は月間16万枚以上になり、スナップディッシュへのアクセス数は2020年5月調べで1,116万人以上に利用されているそうです。アクセス数はウェブとアプリ、SNSの合算となっています。


アプリに投稿された写真には「いいね」や「コメント」ができます。また利用者の中心は子育て中の女性となっているようです。毎日のお弁当などで情報交換している方もいるようです。


ビジネスモデルを調べ収益期待があるのか調べてみました

ビジネスモデルは「ファンマーケティング事業」と「ファンマーケット事業」の2つになります。無料で提供しているアプリでどのように収益を上げるのか個人的にも気になっていたため詳しく調べています。


ユニコーンで投資を行おうと思っている投資家が一番気にる部分だと思います。それは私も同じなのでご紹介させて頂きます!


ファンマーケティング事業とファンマーケット事業の詳細
※ユニコーン公式サイト引用


ファンマーケティング事業は現在メイン事業として行っており、スポンサー出資により収益を上げています。


食品メーカーや飲料メーカーが同社のスナップディッシュを利用することで商品モニターやキャンペーンを行う流れが構築されています。一度限りの購入者ではなくファンを増やすことで何度もスポンサー商品を利用することにつながります。


【活用例】
  1. 商品の長所を体験して語り合う「発見型体験イベント」
  2. 商品体験をアプリで共有し確かめ合う「食卓体験投稿プラットフォーム」
  3. 商品を長期的に体験し長所を徹底的に体験しつくす「体験継続プラットフォーム」
  4. 生活者の商品体験からありのままの食卓像が導き出せる「生活者インサイト分析」
  5. 体験を動画でリッチコンテンツ化し発進・ストックする「体験映像化」
  6. 生活者起点のファクトを世の中に広く発進する「プレスリリースコラボレーション」


スポンサーは上記のようなメリットが生まれることで消費者のファン化を促進することができます。またスナップディッシュ上で得られたマーケティング上の材料を製品販売店やネットショップ(ECサイト)で表示する方法も可能となっています。


このようなことからスポンサー(メーカー)にとっては魅力的なプラットフォームになるそうです。長期的に製品を購入してくれるファンがいれば安定した収益につながると言えそうです。


これまで当たり前だったサイトに広告バナーなどが出ていたビジネスモデルを採用せず、スポンサーからの広告料を得ることで収益を上げるビジネスモデルとなっています。


また2020年3月から電通グループの広告制作会社である電通テックと「食卓マーケティングに関するソリューションの共同提供」をビッグデータを使って行っています。新しい取り組みにも期待できそうですね。


ファンマーケット事業では、消費者がファンになる体験を販売しています。公式サイトによれば、食品開発メーカーや一次産業の農家と連携した商品開発を行い、それをスナップディッシュで販売するそうです。


ヴァズ(Vuzz)ファンマーケット事業の詳細
※ユニコーン公式サイト引用


最近はテレビ離れも若い年代で起きているため企業の広告費の在り方も変化してきたように思います。SNS関係への広告を積極的に行う企業も出てきています。


ファンマーケティング事業はスポンサー広告収入になり、ファンマーケット事業はユーザーに対して「ファンになれる体験」を販売するビジネスモデルになります。


体験キットやワークショップ参加の権利をユーザーに販売し、体験キット購入者はZoomやYouTubeなどでライブ配信を使いオンラインで体験に参加できます。


ファンマーケット事業は新規事業でありながら既にサービスが開始されています。熊本のレストランと協力した案件や東京デーリー、サントリーワインインターナショナルといった企業が既にサービスを利用し好評を得ているそうです。


ユニコーンの公式サイトにも内容が用意されているので投資をお考えの方は参考にしておきましょう!


新型コロナウイルス感染症の影響により、オンラインでライブ配信できる体験キットの需要が高まる気がしています。スマートフォンがあれば体験できるため料理好きに好まれるサービでしょう。投資家としてもワクワクできる材料があるので面白そうな案件だと思います。



ヴァズの企業概要とベンチャーキャピタル出資企業を調べました

まずわかりやすいように企業概要から確認してみたいと思います。またプレスリリースをから東証1部上場のオイシックス(オイシックス・ラ・大地株式会社)との提携も行っていることがわかりました。


項 目その内容
社名ヴァズ株式会社
英語表記:Vuzz Inc.
設立2010年2月
資本金3億4,766万円
代表取締役舟田 善
従業員7名
本社〒180-0005
東京都武蔵野市御殿山1-5-6 NEST403
※2020年8月13日調べ


代表取締役(CEO)の舟田善氏は1972年生まれになり「株式会社ぎょうせい」「株式会社オン・ザ・エッヂ」「シーサー株式会社」で働いていた人物です。そして2010年にヴァズ株式会社を創業しています。


オン・ザ・エッヂは堀江貴文氏が関わっていた企業ですよね。また取締役CTOには清田史和氏の名前がありオン・ザ・エッヂでウェブサイト開発を行っていたそうです。ちなみに舟田善氏はオン・ザ・エッヂで事業部担当取締役兼CIOに就任していたそうです。


個人的にワクワクしてきます。清田史和氏はヴァズの共同創業者となりますが、幼稚園理事長の経歴を持ち合わせた方のようです。


ベンチャーキャピタルの資本も入っているので気になる企業です。ただ従業員が7人でやっていけるのか?と疑問に思うところもあります。公式サイトでは8人の画像が紹介されていました。


取締役事業開発の阿部樹氏の写真がハングリーさを感じさせて面白いですね。


ユニコーン公式で一部のベンチャーキャピタル出資名が出ているので掲載しておきたいと思います。


【VC出資企業名】
  • SIG Asia Investments, LLLP
  • シーサー株式会社
  • SMBCベンチャーキャピタル株式会社
  • アライドアーキテクツ株式会社
  • 株式会社ライダーズ・パブリシティ
  • 三生キャピタル株式会社


SIG Asia Investments, LLLPはアジア地域企業を投資対象とするベンチャーキャピタルになりアメリカの企業です。シーサーはブログ運営で有名なメディアですよね。


東証マザーズに上場しているアライドアーキテクツ(6081)も出資しているようです。SMBCベンチャーキャピタルの保有率などはわかりませんが、もしかしたらIPO(新規公開株)の主幹事はSMBC日興証券かもしれません。


かなり気になる企業なので現在の業績が気になります。投資募集時に投資家に業績開示が行われると思います。とりあえず出資申込みを行い後から確認しても良さそうです。


どのくらい人気があるのかまだわかりませんからね。SMBC日興証券については下記記事でまとめています。IPOの主幹事になることが多い証券会社です。




ヴァズは他社にまねできない独自サービスが強み!

スナップディッシュ(SnapDish)はコロナ禍以前から人気があり、ユーザー同士の交流やプラットフォームの信頼性を生み出していたそうです。


アンケートではアプリ内で見かけた商品を購入した方が54%、モニターやキャンペーンに参加している人の投稿を見て食材や調味料の新しい使い方を知った方が74%となっています。


ヴァズの強みは強固なプラットフォーム
※ユニコーン公式サイト引用


このようなことからファンマーケティングによる行動変容が、高いユーザー定着率につながっているそうです。そして一度利用したサービスを繰り返し利用してもらえる傾向となっています。


今後の戦略は「ファンマーケティング事業」と「ファンマーケット事業」の掛け合わせによる顧客定着になるそうです。


そもそも料理に興味がある利用者(ユーザー)が多いため一定の会員数が集まれば大きな売上につながる可能性があると思います。そしてターゲット層が30代~40代の女性ということも強みだと思います。同じ境遇にある人達と交流することによりサイトへのアクセスも自然と増えていくと思います。


オンライン体験キットがメジャーになれば面白いと思います。またらでぃっしゅぼーや(オイシックス)と共同で顧客体験向上に向けた継続的な取り組みを開始したことにより、両ユーザーで生鮮食品の料理体験共有の場を提供するそうです。


またビッグデータをマーケティングに活用し、他社ではこれまで見られなかった「食卓のビッグデータを蓄積」するそうです。


ヴァズの業績推移とIPO(上場)実施日程を調べた結果

業績は2020年12月期予想で売上1億円、営業利益-0.5億円になる事業計画が発表されています。現状からわかるのは赤字企業ということです。ただユニコーンの厳しい審査に通過しているため財務的問題はないと考えています。


事業計画では2021年12月期には黒字化できるようです。コロナ禍が業績にプラスになればもう少し黒字化が早まるかもしれません。ただどうなるのか先のことはわかりません。


ヴァズの業績推移とIPO(上場)予定
※ユニコーン公式サイト引用


これまでのようにサイトに広告を貼るだけでは収益が上がりにくくなっているそうです。そのため同社は独自の収益となる新しい活路を目指しているようです。


食品広告市場は電通調べて2019年が約2,500億円、経済産業省調べの食品EC市場は約1.7兆円の市場規模があるそうです。意外にボリュームがあると感じますが、コロナ禍により家庭で食品の消費が増えていることから、今後はこれまでと異なった市場が開拓される可能性もあります。


同社の場合は無料アプリの「スナップディッシュ」というプラットフォームを最大限活用し新しい市場を開拓することを考えサービス提供を行っています。


また海外進出も視野に入れているそうです。「お酒」や「味噌」などの日本の発酵食品を外国人が好む傾向があるため、人気が見込める食品から取り扱っていく考えがあるようです。


海外の方であれば母国語で内容が書かれてあれば上手に調理することができそうですね。体験キット販売については言葉の壁があるように思います。


上場のタイミングは2023年12月期を予定していることから、事業計画を確認すると売上10億円で営業利益2.4億円になっています。ユニコーンを利用した資金調達で多くのメディアに取り上げられる宣伝効果もあるはずです。予定通りに業績が推移するのか楽しみにしておきたいと思います。


ヴァズの株主優待は魅力がない?でもこれが本来の形だろう

ユニコーンで取扱いがある株式投資型クラウドファンディング(ECF)は全てに株主優待が付いています。私もこれまで投資を行い株主優待を頂いたことがあります。


ヴァズの株主優待は毎年12月末に株主名簿に記録された株主を対象としています。株数に応じてファンマーケット販売の商品購入代金を割り引く「クーポン券」を贈呈するそうです。


株主優待の贈呈時期は毎年3月以降の贈呈を予定しているそうです。上場企業のような流れで優待が届くみたいですね。


株数優待の内容
1株保有の方500円分のクーポン券
2株~4株保有の方1,000円分のクーポン券
5株以上の方2,000円分のクーポン券


クーポン券は株主本人のみが利用できるそうです。贈呈の方法はユニコーン(unicorn)に登録しているメールアドレスにクーポンコードを送るそうです。クーポン券の有効期限は翌年3月末日になっています。


クーポンコードの利用方法は「STORES」というオンラインショップが開設され、ファンマーケットの商品購入の際にクーポンコードを入力すれば割引処理が行われるそうです。


同社は未上場企業で赤字となっていることから株主優待に自社クーポンコードを利用していることは好感が持てます。このことからあまり費用をかけずに株主に還元ができると考えられます。


それよりも収益をより高められるサービスを行い、投資家に投資額以上の利益を還元して欲しいと思います。


ユニコーン7号案件ヴァズのまとめ!目標募集額と最低投資金を確認しておきたい

ヴァズ(Vuzz)は勢いが感じられる企業だと思います。ユニコーンの掲載情報によると2019年8月16日付でAppleランキング総合3位を獲得したこともあるそうです。丁度このタイミングでテレビに取り上げられているようです。


またライブドアニュース(livedoor ニュース)にも取り上げられています。もしかすると「オン・ザ・エッヂ」と関係があるかもしれません。代表取締役の舟田善氏は業界で有名とお聞きしているためヴァズは上場してくると考えています。


しかも上場(IPO)が2023年12月期なのですぐそこです。このタイミングで投資できることが個人的に凄いと感じています。


ヴァズは上場(IPO)期待が高いため投資する



項 目その内容
プロジェクト名世界中の⾷卓、料理を楽しむ⼈たちをつなぎ、これまでにない新しい価値を創造する「ヴァズ」
⽬標募集額/株数15,000,000円/150株
上限募集額/株数80,000,000円/800株
募集価格1株当たり100,000円
最低申込⾦額/株数100,000円(1株)
上限申込⾦額/株数500,000円(5株)
申込期間2020年08月20日(18:00)~2020年08月23日(23:59)


目標募集金額が1,500万円なのですぐに超えると思います。上限募集額は8,000万円なので目標募集額との差が大きいと感じています。個人的には投資を行いたいと考えているので程々の資金募集で終了することを期待しています。


理由は上場目的で投資を行う投資家が多いと将来の売り圧力になるからです。ただ、投資後に事業内容に興味を持った投資家は上場後もそのまま株を保有するかもしれません。私は現在のところ上場(新規上場株)を行うタイミングで売却するのかは未定です。


投資を行う理由については、ニッチな分野にも関わらず濃いユーザーが多いこと、そして利用者の多くが女性であることです。女性の場合は料理に対する意識も高く商品購買意欲も高いと考えられます。


また、既にスナップディッシュを使った「ファンマーケティング事業」が完成しているためです。これから開拓を進める「ファンマーケット事業」ではファン(利用者)を増やし、使い方次第では大きな収益を生む可能性があると思います。体験を販売しその商品を同社サイトを通して買うこともできるようになるそうです。


SNSとしての規模は料理に限定されるため大きいとは言えないかもしれませんが、既に月間16万以上の写真投稿があることから一定数の濃いユーザーが存在するはずです。趣味をSNSとつなげることができ、スポンサー企業もヴァズのビッグデータを活用できるとあり、販促活動やユーザーの志向などを捉えることができると考えられます。


全ての利用者が満足できる内容になっていることが投資を行いたい理由です。成長過程にある企業だと思いますが化ける可能性が高いと私は先読みしました!株式投資型クラウドファンディング(ECF)はリスクが高いため投資行う方は気を付けてください。収益期待は高いと考えています。




それと既存会員サンクスキャンペーンが行われいるため、投資を行った投資家にAmazonギフト券2,000円がプレゼントされます。詳しくは公式サイトで最新のキャンペーン状況をご確認ください。


コロナ禍でスナップディッシュが追い風に乗る可能性も今後期待できると思います。日本の経済状況も気になるところですが、全ての企業の収益が落ちることはなく儲かっている企業は存在します。


ユニコーンについて詳しく知りたい方は下記記事を参考にして頂けたらと思います。私は既にオリーブ技研という企業に投資を行っているのでそのことも書いています。


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