DMMビットコイン(DMM Bitcoin)のキャンペーン期間がもの凄く長いです。やっぱり財力があるよね。と思わせるような長期キャンペーンになっています。プレゼント対象は新規に口座を開設した方が対象になり現金1,000円がプレゼントされます。


ビットコイン取引も100円程度から始めることが出来るため小額取引を考えるとお勧めできるかもしれません。既に他社で取引を行っている方にはそれほどメリットはないと思いますが、まだ暗号資産(仮想通貨)取引を行ったことがない方はチャレンジしてみると面白いでしょう。


DMMビットコイン(DMM Bitcoin)キャンペーン詳細

※キャンペーン期間が延長されました


【プレゼント概要】
新規口座開設完了で、もれなく1,000円プレゼント!

【プレゼント期間】
2020年5月05日(火)0時00分~2021年1月01日(金)6時59分

【プレゼント対象】
新規に本口座開設が完了したお客様

【プレゼント贈呈期間】
口座開設完了の翌月中旬頃までにお客様のトレード口座に入金を予定しております。



キャンペーンは自動的に適用されるため特に面倒な作業は何もありません。ちなみに私も口座を持っていないため口座開設しておきたいと考えています。


暗号資産事業としては後発企業になりますが、DMMの知名度は高く証券会社も行っていることからサービス拡大などが期待されます。証券会社としても手数料が業界最安値水準になり、暗号資産事業でも期待できます。


同社の特徴としては取引通貨が多いため多くの通貨を楽しめるメリットがあります。現物取引はこれから拡大されると思われますが、レバレッジ取引だと14種類用意されています。主要取引通貨は抑えてあるため取引も楽しめるでしょう。


DMMビットコイン(DMM Bitcoin)の取引通貨の詳細と分別管理

同社の特徴として取引できる暗号資産(仮想通貨)の種類が多いことがあげられます。取引通貨が多いことで自分に合った暗号資産を見つけることが出来ることやボラティリティーによる収益期待もあります。


資金的な余裕がある方は現物取引を行えばよいですし、レバレッジを効かせた取引を行い方はレバレッジ取引をお勧めします。


私は現物を保有して放置を行い機会損失がだいぶあります。もうタラレバ感が半端ありません!200万円くらいは取り損ねてるよね?と自分でも思います。


DMMビットコインで取引が出来る暗号資産(仮想通貨)の種類


将来的にはそれ以上の利益になると思って買い増し方向で考えています。ただどうなるのか先のことはわかりません。先日は買い増ししたので35万円~40万円くらい現物保有している状態ですが損はしていないものの若干不安です。


過去にある程度暗号資産で利益が出ているため全て飛ばしても仕方がないと思いますができれば羽ばたいて私に500万円くらいの利益をもたらして欲しいものです。投資した額の10倍以上の利益ですね~


maronmaron

あと5年くらい保有していたら爆益か爆損決定じゃない?


kimukimu

だよね~ でもビットコインは2020年に200万とか言ってるよね?バブル再来とかないのかな?やっぱりフェイスブック暗号資産のリブラ次第かもね。

タラレバだけどコインチェックがやらかす前はマジで俺金持ちになれると思っちゃった(汗)15万円くらいの暗号資産が250万くらいになったからね。


また分別管理をDMMビットコインは行っており、投資家から預託を受けた金銭は自己資金とは別口座で管理されているそうです。当たり前のことだけど公式サイトに書いてあると安心します。


暗号資産の保管場所は同社保有分と投資家分で物理的に分離して管理しているそうです。DMMビットコインが保有する資産と切り離して管理が行われていると言うことです。


さらに、SSL暗号化通信を行っているためインターネット上でやりとりされるデータが暗号化され、入力された個人情報を第三者に盗聴やデータの改ざんをされることなく安全に通信することができます。


もちろん2段階認証が行われるため不正アクセスを防ぐことが可能です。2段階認証は今は当たり前なのでどの企業でも採用されています。もし採用されていなければその企業は使わないほうがよいです。


コールドストレージも採用しているためインターネットではなくオフライン環境で暗号資産を保管するシステムも備わっています。某企業がオンライン上で保有していたため過去に大変なことになり私の暗号資産も流失したことがあります。コールドストレージは大事ですね。


DMMビットコイン(DMM Bitcoin)の取引ツールと手数料を調べてみた

同社のシステムはパソコンやスマートフォンなどのデバイスに対応しています。今の時代はスマートフォンやタブレットに対応できない企業は厳しいです。


まだ口座開設していないのでサンプル画像になりますが、DMM証券の株式ツールと酷似しているため何となく親近感があります。


DMMビットコイン取引ツールPC用とスマートフォンの画像


iOSとAndroidに対応したネイティブアプリ機能性もPC版取引システムに匹敵する機能をアプリに搭載しているそうです。ワンタッチ発注も可能ですが、良かったり悪かったりですよね。


手数料などについては下記にまとめてみました。


    【入出金手数料と取引手数料】

  • 現金のクイック入金は無料
  • 現金の銀行振り込み手数料は顧客負担
  • 暗号資産の入庫は無料(マイナーへの手数料はお客様負担)
  • 現金の出金は無料
  • 暗号資産の出庫は無料
  • 現金の取引手数料は無料
  • 暗号資産の新規注文と決済注文は無料
  • 暗号資産のロスカットは無料
  • 暗号資産のレバレッジ手数料は建玉ごとに1日0.04%


この他、嬉しいと思ったのは土日や祝日も含め365日サポート対応しているそうです。また最近大手企業が取り入れているLINEからの問い合わせにも対応しているそうです。


確定申告で気になる年間取引報告書が同社では用意されるそうです。私は自分の取引履歴を全てエクセルに入れ込んで計算した大変な記憶があります。取引量は少なかったのですがエクセルに入れ込む作業にてこずりました。


2019年に聞いた感じでは何処も対応していませんでしたがDMMビットコインではPC版取引システムからPDFファイルでダウンロード出来るそうです。


少し気になるのは他社から同社へ暗号資産(仮想通貨)を送金した場合はどうなるのかな?と気になります。面倒なので私は取引企業で決済すると思いますが、あまりにもスプレッドが開いていたら送金も考えたいと思います。現在は500万円利益の妄想中ですからね!


DMMビットコイン(DMM Bitcoin)の企業概要を簡単にまとめてみた

同社の公式サイトから企業概要を確認してみました。それとコラムなども不定期で同社従業員が書いているようです。簡単にしかわかりませんでしたが資本金は28億7,000万円となっていました。


暗号資産事業が黒字なのかどうか気になりますよね。大きく黒字であれば安心しますが顧客層などにも興味があります。


項 目その内容
会社名株式会社 DMM Bitcoin
登録番号関東財務局長 第00010号(暗号資産交換業者)
事業内容暗号資産交換業及び金融付帯業(差金決済取引)
本社所在地〒103-6010
東京都中央区日本橋2-7-1東京日本橋タワー10階
会社設立日2016年11月7日
資本金28億7,000万円
役員一覧代表取締役 田口 仁
取締役 日暮 正樹
取締役 吉竹 一宙
監査役 小澤 公一
※2020年5月08日の企業情報に基づく


暗号資産(仮想通貨)は24時間動いていますが、同社メンテナンス時間は取引ができません。毎週水曜日正午12:00~午後6:00はメンテナンスとなっています。注文方法は現物取引ではストリーミング注文、指値注文、逆指値注文、OCOが可能です。


レバレッジ取引ではストリーミング注文、指値注文、逆指値注文、OCO、IFD、IFO、一括決済、クイック決済が可能です。またレバレッジは4倍固定となっています。両建ては可能なので取引スタイルによって利用できます。


レバレッジの場合は証拠金維持率が80%以下となった時点で、未約定注文を取消後、証拠金維持率が80%超に回復しない場合は全てのポジションが決済されます。


DMMビットコインの最低取引金額と注文を表した画像


上記は暗号資産取引の最低取引量や発注数などを表した画像です。小額で取引できるため1万円もあれば楽しめると思います。ビットコインも現在のレートで0.001だと現物で1,100円以下で取引できます。レバレッジだと300円以下になります(ビットコイン106万円前後で算出)


イーサリアムだと現物200円、リップルだと現物290円程度になります。取引を楽しむだけであれば3,000円もあれば楽しめると思います。暗号資産は1日の変動率も大きいため小額投資で慣れてから大きな資金を投じたほうがよいでしょう。


毎月コツコツ投資を行い積み上げていくスタンスの方もいるようです。私は少々上げた程度では売らずに下げた時に買い増ししています。1万円~2万円程度の買い増しですが将来どうなるのか楽しみです。


DMM Bitcoin

上場企業に投資できるFundsの仕組みが人気過ぎる!

1円から投資できるスキームを実際に利用した経験から他社にない仕組みだと実感しています。安定した利益を継続的に狙いたい投資家にお勧めのソーシャルレンディングです!

またFunds(ファンズ)社長にインタビューを行い気になる事をズバット聞いてみました。貸付ファンドの仕組みや評判・評価を徹底的にまとめています。

Funds(ファンズ)公式へ

詳しくは下記記事でまとめているのでよかったら参考にしてください。先着方式と抽選方式の両方があり、優待付きファンドも用意され業界でも注目されている企業です。

ソーシャルレンディングへの投資総額は300万円を超えました。余裕資金があればぶち込みですね!