CMA(シーマ)がユニコーンで株式投資型クラウドファンディングを利用した資金調達を行います。SaaS型のクラウドサービスを行いIPOでも人気が見込める事業です。評判や評価目線だと個人的には少し地味な業種をターゲットにしていると感じました。


大手企業との提携も行っている事からサービス拡大に向かう可能性は十分あると思います。ディスクリート型とプロセス型の両方にサービス展開が期待でき収益も見込めそうです。


上場(IPO)を行った合は人気化する可能性があるように思います。ロジザード(4391)製品の取り扱いなども行っている企業なんですよね。そもそもクラウド系のビジネスに強みを持っている企業です!


CMA(シーマ)がユニコーンの株式投資型クラウドファンディングで資金調達
※ユニコーン公式サイト引用


同社は、中小製造業向けにSaaS型生産管理システム「Othello Connect(オセロコネクト)」を提供しています。オセロコネクトは中小企業ではこれまで導入しづらいとされていた生産・業務管理クラウドを安価で提供しています。


収益方法がIPOでも人気のサブスクリプションモデルとなっているため、契約数が増えることで安定的な収益期待が持てそうです。また解約率が低いとされているため、通常であれば業績拡大が期待できると思います。


上場時期が2024年10月期を予定と書かれているため近い将来上場を行う可能性があります。上場する前に取り組まなければならない事は、今後サービス提供を予定しているアマゾンウェブサービスのAWSクラウドでしょう。


AWSの代理店を通すことで販路拡大につながる可能性があります。また、現在はディスクリート型と言われる組立加工型の工場などにサービスを提供していますが、横展開することでプロセス型の食品や医療品等の製造業にもサービス提供を予定しているそうです。


と言うことで今回も投資を行ってよい企業なのか深掘りしてみたいと思います!

【この記事を読んでわかること】
  • SaaS型サービスのOthello Connectについて詳しく調べている
  • なぜ日本のIT化が進んでいないのか理由を書いている
  • 企業概要や株主状況について詳しく調べている
  • 業績と上場(IPO)を行う時期を確認しAWSサービス開始時期を調べている
  • 株主優待の内容とエンジェル税制について説明している



CMA(シーマ)が提供するSaaS型サービスを詳しく確認してみました

製造業のシステムはクラウド(SaaS)型が殆どなく、従来のオンプレミス型だとどうしても大きなコストが発生するとされています。


そこでCMAがクラウド(SaaS)生産管理システムを安価に提供することで、中小企業の支援につながればと考えたようです。もちろん収益見込みがあるからだと考えられます。


CMAのOthello Connect(オセロコネクト)の特徴
※ユニコーン公式サイト引用


製品は従来の大手パッケージメーカーと同等の機能を実装しているそうです。今後予定されているAWSの取り組みから考えるとAmazonからの信頼もあると考えられます。


事情はわかりませんが推測するに、Amazonも中小企業に対してAWSを利用してほしいのでは?と感じるところがあります。現在はマイクロソフト社の「Microsoft Azure SQL Database」を採用しているそうです。


ということはマイクロソフトとAmazonの2本の販売網ができるはずです。また自社ホームページも用意されているためダイレクトの依頼も獲得できると思います。


同社のオセロコネクトを使うユーザーは、インストールやバージョンアップといった煩雑な作業は一切不要となっています。最新の状況で常に利用することができ、料金は月額33,000円からと低単価です。またカスタマイズも可能となっています。


クラウド仕様なので専用サーバーが不要になり、従来の買取および保守型の生産管理システムとは異なります。これがクラウドのメリットだと思います。標準仕様でどのくらい使えるのかはわかりませんが、初期費用を抑えることができるメリットが大きいと思います。

解決すべき課題と中小企業にIT化が進まない理由

CMAがターゲットにしている中小製造業界でIT化が進まない原因があるとされています。どの業界でも同じことが言えそうですが、いくつか課題があるとされています。


中小企業にIT化が進まない理由
※ユニコーン公式サイト引用


1つ目は人口減少による労働人口の減少とマーケット縮小が挙げられるそうです。少子高齢化は日本の課題となっているため外国人労働者に頼る道が検討されています。日本の人口が減るということは生産性が下がることにつながります。


2つ目は日本のIT活用が他の先進国に比べおくれをとっていることです。AI(人工知能)やIoT(モノのインターネット)などの最新技術を取り入れている企業が少ないとされています。周りを見渡す限りでは遅れていると私も感じます。


日本では社会に何か1つでも新しいことを加えようとすると次々に問題が起きる気がします。それでも前進していると思いますが、諸外国に比べおくれていることは間違いなさそうです。


3つ目は製造業では技術伝承の問題があるとされています。町工場的な存在の企業を対象にした言葉だと思いますが、高い技術力を持っていても技術継承ができなければ、世界トップレベルの技術が埋もれる可能性があります。


この辺りは少子高齢化と似た問題を抱えていると思います。M&Aを行う企業でも少子高齢化による継承問題が年々拡大していると言われています。農家だってそうですよね。


4つ目は中小企業にIT化が進まない問題があるとされています。日本社会の仕組みがそうさせたように感じますが、人員やスキルの問題が大きいと思います。またシステムの導入費用や購入費用の問題があります。


kimukimu

CMAが開発したSaaS型(クラウド)生産管理システム「Othello Connect(オセロコネクト)」で一発解決!



実際に導入しなければどれだけ容易に扱えるシステムなのかわかりませんが、生産管理サービスの導入を考えている企業は使ってみる価値があるかもしれません。


公式ホームページでは2ヶ月間無料でお試しができることになっています。選ばれている理由は下記の5つだそうです。


  1. 圧倒的なコストパフォーマンスの高さ
  2. 圧倒的なスピード感
  3. 圧倒的な満足度
  4. 圧倒的な柔軟性
  5. 圧倒的な企画力


また、マイクロソフト社のシステムを採用していることで世界トップレベルのセキュリテーを誇ると書かれています。アマゾンウェブサービス(AWS)でも同じような内容になると思います。


アマゾンウェブサービス(AWS)の公式サイトでは「最高レベルのクラウドコンピューティング環境」と書かれています。


面倒なインストールやバージョンアップが不要となっているため、システム運用や保守で人員を割くことはなさそうです。最低レベルのことができれば使えると感じます。


また、月額料金33,000円となっているためどんなことができるのかな?と思い調べてみると、300種類以上ある機能から、自社業務に合わせ必要な機能を追加・解約を月単位で行う事ができるとあります。


ただし、意外とオプション追加になる機能が多いため標準設定では使えないかもしれません。初期費用は198,000円と表記があります。


クラウド生産管理システムの月額費用と初期費用
※CMA株式会社公式サイト引用


数百万円の初期投資を行い、システムの環境維持や人員を揃えることを考えると、はるかに安く費用を抑えることができそうです。


ただ町工場レベルでは難しそうに感じるため、ある程度規模が大きな生産を行っている企業が対象になりそうです。システム導入を考えている企業だと数十人は必要なのかな?と感じます。


数人であればシステムは必要ないのかもしれません。2ヶ月間の無料サービス期間中は全てのガジェット機能を無料で試すことができるそうです。これは作戦だと思いますが利用者(ユーザー)にも嬉しい情報でしょう。


現実的に製造業は、日本のGDPの20%を支える市場規模が現段階であることは事実です。初期投資を含め割安にシステム導入できるのは魅力だと思います。金額的には高くないと思います。

企業概要を詳しく調べてみました

CMAの公式ページに20年以上のノウハウがあると書かれているため、代表者の鷲見哲雄氏の経歴が関係あると思います。


経歴を確認するとシステム構築などを行うエンジニアのようです。会社設立から2年程度となっていますが経験豊富だと感じます。販売よりもエンジニアという印象を受けます。


鷲見哲雄氏
※代表取締役の鷲見哲雄氏


また、同社は経済産業省「事業継続力強化計画」認定企業と書かれているため調べると下記内容だとわかりました。企業価値が高まるのかわかりませんが悪い内容ではないでしょう。


【中小企業庁抜粋】
中小企業が策定した防災・減災の事前対策に関する計画を経済産業大臣が認定する制度です。認定を受けた中小企業は、税制措置や金融支援、補助金の加点などの支援策が受けられます。


項 目その内容
会社名CMA株式会社
英語表記:CMA Co. Ltd.
本社住所〒501-2105
岐阜県山県市高富1940番地3
代表者名鷲見 哲雄
設立年月日2018年11月09日
決算期10月
事業内容
  • 業務系のクラウドサービス
  • 物流関連クラウドサービス
  • インターネット関連事業部
  • ソフトウェア開発事業
取り扱い製品
  • クラウド型生産・業務管理システム【Othello Connect】
  • 物流関連クラウドサービス
  • Microsoftクラウドサービス
  • Microsoft Office 365
  • Lozizard-Zero
資本金18,050,000円
発行済株式数3,610株
主要株主
  • 鷲見哲雄 66.5%
  • 仙波聡 22.2%
  • その他2名
※2021年2月02日調べ


プレバリュエーション(時価総額)は約1.73億円になります。バリュエーション的には成長前の段階なので低いと思います。比較するならば類似企業比較がよいのかもしれません。


上場企業のようにEPSなどから株価を導き出すこともできそうですが、公開情報からは売上と営業利益しかわかりません。※投資家登録を行えば詳細内容を確認することが可能


メディア掲載を確認すると「Qualitas」「2020年注目の社長30人 挑戦者の流儀」「帝国データバンク」「東京商工リサーチ」などで取り上げられた実績があるそうです。


内容を確認してみると製造業のシステムをクラウド型で提供する熱意が伝わってきます。直近のメディア露出が多いた投資の参考になりそうです。詳しくはユニコーン公式サイトでご確認ください。



CMA(シーマ)のビジネスモデルと特徴を考察!サブスクだから人気

同社が提供している「Othello Connect」は初期費用と月額利用料のサブスクリプションモデルになります。IPOを行ってくる企業にもサブスクモデルの収益方法を導入している企業が増えています。


月単位や年単位で利用料を回収するサービスになり、新しいビジネス形態になります。


CMA(シーマ)のビジネスモデルと特徴
※ユニコーン公式サイト引用


利用者(ユーザー)はクラウドで一元管理できるため、保守やメンテナンスが不要になります。このためユーザーはコストを抑えることができます。ユーザーも同じ生産管理システムなら安いほうが良いからですね。


日本経済は中小企業が多くを占めており、生産管理システムを導入するには初期費用が問題となっていました。特にオンプレミスになるとコストがかかり過ぎるため断念する企業が多いと思います。このことから、日本の中小企業は世界に比べ遅れているとされているようです。


世界TOPレベルとされる日本の町工場でも生産管理システムが利用できれば底上げができるとされています。現実的にはどうなのかわかりませんが、担当者不在で他の方が情報共有できていない場合もありますよね。


「生産性向上や働き方改革は時代のメガトレンド」だと言われているそうで、生産管理システムは導入後の解約率が低く、安定的な利益を維持できるそうです。


競争優位性とERP(基幹業務統合管理)の関係
※ユニコーン公式サイト引用


競争優位性では上記のようにERP(基幹業務統合管理)への投資が堅調となっています。


【ユニコーン公式】
法人を対象としたアンケート調査においては、「ERP」が41.9%で8年ぶりにトップに立ち、これまでトップであった「セキュリティ関連ソフト」と同率1位となりました。ERPがトップになった背景には、経営環境の変化にあわせて基幹システムを更新する動きが進んでいることや、ERPパッケージのクラウド化が進んでいること、SAPのERP保守サポート期限が2025年に迫っていることなどの理由が挙げられています。


とにかくERP市場が好調ということで同社業績も期待ができるようです。同社は「クラウド」であることが競争優位性となり、生産管理システムはこれまでオンプレミス型が主流です。


オンプレミス型だと必要のないサービスが付いてきたり、運用コストがかなり割高になると言われています。またエンジニア系の人材も必要となり費用が高くなる傾向にあります。


それにパッケージ更新費用などの発生もあり中小企業が導入するにはハードルが高いと言われています。


同社のターゲット業種は現在製造業となおり、特徴は以下の5つがあるそうです。


  1. 圧倒的なコスト優位性
  2. すぐに導入できるスピード感
  3. 導入ハードルが低い
  4. 高い柔軟性
  5. 販売店やセールスパートナーを活用した営業促進


Othello Connectは安価で可用性のあるサプライチェーンを実現する目標があるそうなので、シェア拡大に期待したいと思います。Android、iOSなどのスマートフォンでも利用できるようです。


万人向けとはいかないかもしれませんが、実際に導入した企業の事例などもユニコーン公式サイトに書かれているため投資の参考になりそうです。システム導入前の問題やシステム導入後の評価なども書かれています。


費用が他社製品と比べて圧倒的に安いことがユーザー目線で良いところでしょう。製品に違いがなければ安いほうが良いですからね。


またクラウドになるため導入を行う場合も即対応できます。最大2ヶ月間の無料お試しがついているところも好感度が上がりそうです。さらに、導入後のカスタマイズもできるそうです。


ユーザーの評判が良ければ口コミでも広がっていくことが考えられます。実際は販売店の力が不可欠だと思いますが、販売インセンティブも用意されているそうなのでトータル的な経営戦略にも期待ができそうです。


CMA(シーマ)の業績と上場(IPO)を行う時期を確認してみました

2021年10月期の売上は約5,300万円となり営業利益が約670万円となっています。


クラウドファンディングで調達した資金は広告宣伝費や人件費、開発費に充当されるようです。Othello Connectはメディアでも取り上げられている事から期待できる気がします。


CMA(シーマ)の業績と上場時期
※ユニコーン公式サイト引用


2021年1月現在で、Othello Connectの正規販売代理店は10社となっています。スポット販売や紹介制度を使った問合せを含めると20社程度が販売支援先になるそうです。


個人的には金融機関との取組ができれば強いと思います。ハードルは高そうですが、IPOの記事を書き続けているとなかには金融機関と提携している企業もありますからね。


現在のところ大手企業との提携は関西日立株式会社になるそうです。日立グループの名前が出ているのは強みかもしれません。


上場を予定している2024年10月期は売上1.79億円で営業利益1.19億円になる予定だそうです。簡単な指標だと2021年10月期のPSRは3.26倍になるようです。※時価総額÷売上高


「Othello Connect」はSaaS型生産管理システムになり、1件あたりの単価が低くなります。その為、導入する企業の件数獲得が一つのポイントになります。今期は49社の導入社数で2024年10月期は325社の導入社数を見込んでいるそうです。


2021年に実装される予定となっている「Othello-API」により、販売店社内でカスタマイズを行う事ができるようになるそうです。カスタマイズ可能になればリソースの活用、売上の確保が可能になる試算もあるそうです。


これから企業規模を広げるため投資家の資金を必要としていることがわかります。また、ベンチャーキャピタルからの出資はないようです。


CMA(シーマ)が狙う市場領域
※ユニコーン公式サイト引用


現在の実行環境は「Microsoft Azure」のみとなっていますが、アマゾンウェブサービスのAWSクラウドのサービスインを勧めているそうです。


2021年6月までにAWSで利用できる「Othello Connect」の検証を完了させるそうなので期待できそうです。サービス拡大により障害リスクの低減などが行えるそうですが、それはそれで人員が必要になるとも考えられます。


優秀な人材が揃うことも必要だと感じます。AWSクラウドサービスにはかなり期待できますけどね。


また現時点では「ディスクリート型」のみの対応となっていますが、食品や医療品など製造業に対応できる「プロセス型」へもシフトするそうです。プロセス型を含めると市場規模が約3倍になる数値が出ているようです。


CMAが思い描くような展開に必ずしもならないかもしれませんが、将来性を考えるとワクワク感があるように思います!


CMA(シーマ)の株主優待とエンジェル税制適用について調べてみた結果

CMAの株主優待を調べると株数(投資金額)に関わらずAmazonギフト券1,000円分を贈呈となっています。


CMA(シーマ)株主優待はAmazonギフト券


最低投資金額の96,000円を考えるとインカムゲインは1.04%になります。ユニコーンで取り扱われる株式投資型クラウドファンディング(ECF)にはすべて株主優待が付いています。


優待サービスは投資家に嬉しいと感じます。仮に上場が2024年10月期ならば3回は貰えそうですね。


対象者は「毎年10月末日現在の当社株主名簿に記載又は記録された株主様を対象」となっています。優待が届く時期は毎年1月以降の発送を予定しているそうです。


エンジェル税制の適用を調べると、エンジェル税制優遇措置Bの適用となっていました。ベンチャー企業への投資額全額をその年の他の株式譲渡益から控除することができます。


エンジェル税制優遇Aと優遇Bの違い


ユニコーンから届く書類を確定申告書類に添付すれば税制優遇を受けることができます。詳しくは税理士等にお聞きください。


年末近くになると控除のため株式投資型クラウドファンディングに投資を行う方もいるようです。利益が出ているからこその投資でしょうね。


また、同業者のCAMPFIRE Angelsについても詳しく調べてみました。代表の出縄良人氏に直接インタビューを行わせて頂いたのでよかったら参考にしてください。


応援したくなるような投資先に期待しています!






CMA(シーマ)に投資を行っても問題がないのか?まとめ

CMA(シーマ)という企業は気になる存在だと思います。個人的な考えになりますが、マイクロソフトの他にアマゾンウェブサービス ジャパンのプラットフォームを使えることで提携企業の大幅増加が期待できるように思います。


費用面の先行も考えられますが、ストック型(サブスクリプション型)の収益になるため魅力があります。


項 目その内容
プロジェクト名SaaS型(クラウド)生産管理システムで中小規模製造業の課題を解決する「CMA株式会社」
目標募集額(株数)10,080,000円(210株)
上限募集額(株数)30,240,000円(630株)
募集価格1株当たり48,000円
申込単位2株
最低申込金額(株数)96,000円(2株)
上限申込金額(株数)480,000円(10株)
申込期間2021年02月09日~2021年02月15日
※2021年2月02日調べ


今回の資金調達を行った後のポストバリューは最大でも2.03億円です。これから成長してくる企業と考えると面白いと感じます。


同社のサービス対象がIT企業ではないためIPOを行った場合にガンガン買われる感じはあまりありませんが、業績や成長次第でこの辺りはどうにでもなるでしょう。


契約件数が順調に獲得できれば上場できる試算だと思います。あとは「Othello Connect」がどれだけ使えるかだと思います!


実際に導入した企業の事例などもユニコーンで紹介があるため、投資を検討している方は確認しておいたほうがよいと思います。個人的にはやや地味に感じる企業となっていますが、実力ある企業だと考えています。


投資を行う前に業績のチェックだけは行っておきましょう。目標募集額が1,008万円なのでクリアーしてくる可能性が高いと思います。リターン期待はあると思います。


AWSは2021年6月までにサーバー上で動かせるみたいです!!


また当サイト限定でキャンペーンコードの「angel02」を口座開設時に入力するとAmazonギフト券が500円上乗せで貰えることになりました。2021年2月28日までなのでよかったらご利用ください。




株式投資型クラウドファンディングを行うユニコーンを知らない方は下記記事を参考にして頂ければと思います!


投資額の数倍~数十倍のリターンを得る可能性がある投資になります。メディに取り上げられる機会も増えていることから投資家が増え続けているようです。


未上場企業(非上場企業)に投資を行ってみたい方にお勧めできます。儲かると考え投資を行っても絶対に上場するとは言えないため余裕資金での投資をお勧めします!




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