マネックス証券でラクス、ランドコンピュータ、ミズホメディー、オープンドア、
ツバキ・ナカシマ、ビジョン 、ソネット・メディア・ネットワークスのIPOに完全平等
抽選参加が可能です!


一般的な店頭申込では預入資金や取引実績に応じた配分がありますが、
マネックス証券ではIPO当選確率は平等です!


マネックス証券がIPOで選ばれる理由


【マネックス証券IPOおすすめ理由】

① 公平な抽選ん方法だからすべての方にIPO当選のチャンスがある
② マネックス証券はIPO(新規公開株)の取り扱い実績が全証券会社でTOP5!
③ 引受株数のほぼ全てを抽選に回す
③ マネックス証券のIPO(新規公開株)はNISA口座開設で非課税にもできる
④ 口座開設で31,000円キャンペーンにも参加できる



マネックス証券のIPO取扱い数は各証券会社の中でもかなり多いです。
という事はIPOの抽選も増えることになり当選する確率も上がります。
また預入資金や取引実績を基に配分される訳ではなく、完全に機械的な抽選が
行われるので、どなたにも当選の可能性がある訳です。


また店頭系の証券会社のような10%をネット配分に回すのではなく、引き受けた株数
のほぼ全て
をIPO抽選に回します。
よって当選確率がグット上がる事になります。


マネックス証券IPOの2014年取扱い数46社
↑クリックで拡大します


さらに今からIPO投資を始める方にはNISA口座も用意されており、
NISA口座でIPOに当選し利益があがると、非課税枠の恩恵を受けることができます。
※通常の口座では、利益に対して約20%の税金が課税されます。
口座開設手続きなどで費用が出ることも無く、入出金も無料に出来るため
お勧めしている企業です。
※私のマネックス証券IPO当選履歴はこちら


日本郵政IPO当選


先日は日本郵政のIPOにギリギリ引っかかりました。
初値売りでしたが、その後株価は上昇し2000円目前となっています。
そんなに上がるとは思いもしませんでした。
公開価格は1400円で初値は1631円で騰落率は16.5%のプラスでした!


⇒ マネックス証券公式サイトへ







【追記】
マネックス証券の日本郵政グループIPOの取扱い数を調べてみました。
100株づつ個人配分が行われていました 
日本郵政に至っては13,246人への配分があり私も当選しやすかった事が解りました♪
家族で取り組む人もいたみたいですね~


マネックス証券の日本郵政IPO取扱い株数結果