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■参考までにご紹介です。(4月4日の内容)

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本日、市場の関心がもっとも高いイベントは、米3月雇用統計の発表です。

米3月雇用統計【21:30】
●失業率
予想:5.0%(前回:4.8%)

●非農業部門雇用者数
予想:-4.8万人(前回:-6.3万人)

 消費大国アメリカでは、消費を担う労働者の就労状況が経済を大きく左右し
ます。このため雇用統計は、米国内の景気動向を計る上で極めて重要な指標と
されます。中でも重要視されるのが、非農業部門雇用者数です。

 この非農業部門雇用者数が注目される理由としては、上記理由のほかにも
「事前予想と発表結果の乖離が大きいことが珍しくない」ということが挙げ
られます。このため発表に際して、市場が大きく“荒れる”ことがある経済指
標としても知られています。

 前回(3月7日)発表された米2月雇用統計では、失業率が4.8%と事前予想よ
りも良かったものの、注目の非農業部門雇用者数が前月比-6.3万人と5年来で
最大級のマイナス幅となり、また前月の-1.7万人もさらに-2.2万人に下方修
正されたことで、4年半近く続いた雇用拡大局面が終了したとの観測が市場に
広がる形となりました。このためドルは急速に売られる展開となり、対円でも
101円半ばまで下落する形となりました。

 そして今回の米雇用統計の前哨戦として注目された2日の米3月ADP雇用統計
(民間)では、-3.0万人予想に対して+0.8万人と大幅に上回ったことで、本
日の雇用統計に対する過度な悲観論は後退しました。しかし一方でバーナンキ
FRB議長が議会証言で米景気後退(リセッション)入りの可能性をはじめて
示唆しており、改めて米経済の先行き不安が台頭しています。こうした環境下
で発表されるのが今回の米雇用統計ですので、さらに注目を集めているともい
えます。

 今回の雇用統計は、失業率が前回より悪化の5.0%予想、そして非農業部門
雇用者数は前回よりもやや改善の-4.8万人予想となっており、まずはこの数
値が目安となります。しかし2日のADP雇用統計の結果を受けて一部市場筋に
は非農業部門雇用者数の予想を引き上げる動きも見られており、どちらかとい
うとやや楽観論が台頭しやすくなっています。このため事前予想を巡る思惑が
交錯しており、予想を上回っても下回っても大きく変動する可能性が指摘され
ています。何より、米雇用統計・非農業部門雇用者数は元々事前予想と大きく
乖離する可能性を秘めた経済指標ですので、そのことを改めて認識し、より警
戒度合いを高めておきたいところです。

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