au カブコム証券のIPO取り扱い銘柄が凄く増えています。取扱いが多ければそれなりに当選できるチャンスはあるはずです。IPOだけで使うのも勿体ないので私は株主優待取得でも活用しています。

au カブコム証券IPO
※10月10日現在(拡大します)

数あるネット証券の中でもau カブコム証券はIPOの取り扱い銘柄が多く
人気が高まっています。
取り扱い銘柄が多い理由としては、三菱UFJフィナンシャルグループなので
三菱UFJモルガン・スタンレー証券が引き受ける株式の一部をau カブコム証券
へ回すことにより参加できる銘柄が増えています。
さらに、グループの中に資金力のある証券会社を有しているために
引き受けられる銘柄数、株式数が独立系のネット証券会社とは異なります!

という事はIPO獲得のチャンスも広がると言う事ですね♪

IPO(新規公開株式)は日本航空の上場により注目を非常に集めています。
また今後のIPO市場は上場数が増えると言われています。
IPO市場の人気が出てからでは当選確率が減るので、IPOに当選したいと
お考えの方はau カブコム証券にも口座があると思わぬ利益が転がってくる
かもしれませんね。

私はIPOをau カブコム証券で申し込みながら株主優待もau カブコム証券を
使わせて頂いています。
マクドナルドの優待では本気でお世話になりましたので助かりました♪

マクドナルド株主優待

優待では一般信用を使って優待タダ取りも可能なので必須の口座になります。
投資はやり方次第で儲かるチャンスがありますからね。
IPOでは当選確率1%以下でも当選するときは当選するんです!

au カブコム証券のIPO詳細ですが、1口座1抽選の平等抽選になります。
ブックビルディング時に買い付け余力が必要になります(前受け金制)
ブックビルディング後に出金してもよいため、同一資金での重複申込も可能です。
購入申込時には買い付け余力が必要なのでご注意ください。

需要申告⇒ 購入申込⇒ 当落の結果

このような流れになります。
口座維持管理手数料や管理費用などは無料です。
それにau カブコム証券は、特定口座を申し込んで2年間の取引が無く
ても一般口座に戻る事はありません。
このあたりも他の証券会社よりも一歩前に出ているのかもしれませんね。

上場企業に投資できるFundsの仕組みが人気過ぎる!

1円から投資できるスキームを実際に利用した経験から他社にない仕組みだと実感しています。安定した利益を継続的に狙いたい投資家にお勧めのソーシャルレンディングです!

またFunds(ファンズ)社長にインタビューを行い気になる事をズバット聞いてみました。貸付ファンドの仕組みや評判・評価を徹底的にまとめています。

Funds(ファンズ)公式サイト

詳しくは下記記事でまとめているのでよかったら参考にしてください。先着方式と抽選方式の両方があり、優待付きファンドも用意され業界でも注目されている企業です。地味だけどお小遣いになるから助かっています。

現在のところ投資額50万円強でソーシャルレンディングへの投資総額は300万円を超えています。余裕資金があればぶち込みですね!