au カブコム証券が現物株式手数料を値下げに踏み切りました。優待クロスや現物株式売却で使えそうですが、10万円から50万円の現物に対して引き下げとなります。約定金額50万円以下の少額約定金額帯の手数料を最大約54%引き下げています。


【公式サイトより】
au カブコム証券株式会社は2015年11月4日(水)より、現物株式手数料の改定をおこないます。本改定は、約定金額50万円以下の少額約定金額帯の手数料を最大約54%引き下げるものであり、これにより約定金額10万円超から50万円以下の現物株式手数料は、主要ネット証券5社で最低水準となります。

※主要ネット証券5社とは、SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券(五十音順)を指します


私は優待クロスで使う時が多いですが、これにより使い勝手はよくなりそうです。ちなみに主要ネット証券口座はすべて持っています(笑)使い道が色々と違いますが口座が多いとIPOではメリットが大きいです。公式サイトでは主要ネット証券の手数料比較もでてましたが、手数料だけではなく各サービスが使うポイントだったりもします。

上場企業に投資できるFundsの仕組みが人気過ぎる!

1円から投資できるスキームを実際に利用した経験から他社にない仕組みだと実感しています。安定した利益を継続的に狙いたい投資家にお勧めのソーシャルレンディングです!

またFunds(ファンズ)社長にインタビューを行い気になる事をズバット聞いてみました。貸付ファンドの仕組みや評判・評価を徹底的にまとめています。

Funds(ファンズ)

詳しくは下記記事でまとめているのでよかったら参考にしてください。先着方式と抽選方式の両方があり、優待付きファンドも用意され業界でも注目されている企業です。

ソーシャルレンディングへの投資総額は300万円を超えました。余裕資金があればぶち込みですね!