SMBC日興証券とマネックス証券では申込順に番号が出ます。マネックス証券はオリックス証券との合併により申込番号が参考程度にしかならないと言われていますが、最近はどうでしょうか?どちらかと言えば個人的にはSMBC日興証券からIPOを頂くことが多い気がします。


アップバンクIPO初値予想


SMBC日興証券 17500番程度
マネックス証券 6500番程度


上記番号あたりに私は申し込みました。
ブックビルディングが始まり3日目ですが、SMBC日興証券の申込番号はかなり多いです。


【AppBankの幹事配分】

野村證券  1,098,200株
みずほ証券 58,100株
SMBC日興証券58,100株
いちよし証券 19,400株
東海東京証券19,400株
東洋証券  12,900株
エース証券 12,900株
高木証券   6,500株
マネックス証券6,500株


⇒ SMBC日興証券のIPO抽選結果記事へ
⇒ マネックス証券が本当に個人配分100%なのか調べてみた記事へ


単純にSMBC日興ネット配分が10%だと58枚しかなく58人に当選します。
マネックス証券では引受を完全抽選なので65枚(65人)に当選する事になります。
どちらも厳しい抽選確立ですが、申し込まないと当選しません!!
今回は野村證券主幹事なので野村からの申込みが1番当選確率が高いと思いますが、口座数も半端ないく多いのでどのみち厳しいでしょう。

上場企業に投資できるFundsの仕組みが人気過ぎる!

1円から投資できるスキームを実際に利用した経験から他社にない仕組みだと実感しています。安定した利益を継続的に狙いたい投資家にお勧めのソーシャルレンディングです!

またFunds(ファンズ)社長にインタビューを行い気になる事をズバット聞いてみました。貸付ファンドの仕組みや評判・評価を徹底的にまとめています。

Funds(ファンズ)公式サイト

詳しくは下記記事でまとめているのでよかったら参考にしてください。先着方式と抽選方式の両方があり、優待付きファンドも用意され業界でも注目されている企業です。地味だけどお小遣いになるから助かっています。

現在のところ投資額50万円強でソーシャルレンディングへの投資総額は300万円を超えています。余裕資金があればぶち込みですね!