FX口座集計(現在の開示分)私の独断で記載いています。また、開示していない企業も多いのが現状ですがさらっと見てみます。為替ブームになりどの企業も広告合戦になっています。最終的に利益が出るのは口座数が多い企業でしょう。

企業名’08/09’08/06
外為どっとコム305.533278,732
ひまわり証券103.21899,570
マネーパートナーズ65.46357,858
FXCMジャパン58.94055,825
セントラル短資FX86.10677,437
サイバーエージェントFX54.11946,943
MJ「SpotBoard」28.33723,521
FXプライム byGMO41.68536,332
外為オンライン56.47939,958
FXトレーディングシステムズ22.13412,329
マネースクウェア・ジャパン10.2939.133


やはり外為どっとコムが断然トップです。
FX参入が日本で初めてと言われているひまわり証券約3倍です。
やはり宣伝効果の違いや資金的なバックボーンの違いでしょうか。
FXをしたことがない方も企業名はご存知でしょう。

表を見てみていえる事は低スプレッドへの移行です。
外為オンラインでは米ドル/円で1pips固定を打ち出し口座数が凄く伸びています。私もよく取引をする企業です。
同様にFXトレーディングシステムズでも脅威の口座伸び率です。(ここも使います)
大手企業も囲い込みのためスプレッドを狭くしたりとサービスの強化が
見受けられます。

また現在特大キャンペーンを行っている企業も数値を調べました。
マネースクウェア・ジャパンです。資金が要りますが
リスクが少ないかと思います。現在のIPO利益よりもとても利率がよいでしょう。
その他もろもろのキャンペーンが企業によりありますので表のリンクからでも確認してください。